次号特集のプレゼンは、予想通りすんなりとおるメーカーのインフォメーションより最初からIT大臣に聞くべきたった。

August 19, 2020

何のトラブルもなく設置できたためしがない。

りつを送り出して、本日のミッションへ。プリンターの設定と接続だ。ずっとCanon派だったがはじめてエプソンにする。というか、すぐ持ち帰れるのがエプソンしかなかったのだ。コロナ禍で在宅勤務が増えて、プリンターの需要が増えたのだと妻は言う。僕はもう数十年、自宅作業をよくしていたので、プリンターが品薄になるなんて考えもしなかった。yamadaに在庫があったのがこれで、A3の出力もできるし、インクボトル方式なのが気に入って、これにした。いざ設定しようとすると、思ったほど大きくはなかった。プリンター内での設定は簡単。テスト印刷までうまくいく。今回はとんとん拍子かと思ったその時、とんだ落とし穴が待っていた。ドライバーのインストールだ。そもそもMacと互換性があまり良くない。CDは使えず、ホームページからDLすることにした。ところが、なぜかインストールに手間取る。異常に時間がかかるのだ。それでも、なんとか終わると、次に動作確認。これがまた異常×二乗ぐらいかかる。そのうちタイムアウトになる。何度となく試みるが、結末は同じ。しかたなく、インフォメーションにtelする。女性の担当者。状況を伝えると、いくつか試して欲しいというのでそれをやるが、事態はいっこうに改善されない。結局、「終了するまで、そのままお待ちください」のメッセージ通り、放っておくことにする。担当者もそれを勧める。いったん中止。話は、前後するが、uchida先生の謝礼の件でoohhashiさんと話す。今回は異例の処置として、原稿料換算でわたすのがいいのではというohhaashi案で行けそうな感じ。夕餉のあと、からだ中に米粒をつけた幼児と僕のベットの上で遊ぶ。りつ語をしゃべったり、壁を登ったり(!?)。風呂の後、再びドライバーに挑戦するが事態は進展しない。さてどうすればいいのか。また明日telしてみるか。

cauliflower at 23:34│Comments(0) トラブル、故障、アクシデント | 

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次号特集のプレゼンは、予想通りすんなりとおるメーカーのインフォメーションより最初からIT大臣に聞くべきたった。