初めてのスタッフとのオンラインミーティング再生ではなく、新たな発見だ

September 16, 2020

確かに的確な助言だ。真摯に受け止めて臨むことにしよう

朝メールを開けると、ハッシーから本日のオンライミーティングにまにあわせてやはりもう1本もしくは2本つくってほしいと。それができそうもないので、勘弁してくれと頼んだのに。「申し訳ない、どおしてもできません。ごめんなさい」といったのに、相手は、「あら、そうなの大変ねえ。わかったわ。で、いつ上がる?」「いやだから、すぐにはできませんよ、勘弁してください」「あら、そうなの大変ね、で、いつ上がる?」まったくお笑いのネタとおんなじだ。しかたなく、年間プランとして出したものを、並べ替えたり、移動したりして、どうにか4本つくって送る。お昼は、妻が冷やし中華をつくる。賞味期限ぎりぎり。きゅうりや玉子、細長く切られたハムと、冷やし中華では定番の具がのっている。さて、お味の方はというとソースも付いているので、問題なく味付けができて、お店で食べるのに近い。午後14:30からオンラインミーティング。予定より少し遅れてスタート。まず、スケジュールについて。次号および次々号を今期中というが、ほんとうに実行できるのか。これはハッシーだけの危惧ではありません。かくいう僕だってできるかどうかわかりませんもの。でも、やるっきゃない。次に、2本の内容について。提案1は、他と比較して完成度は高いが、問題は、gendaishisoの論文とかぶらないかということ。ぼくは、切り口は同じでも、Dでは、それをもっとぐっと掘り下げると説明する。贈与の方は、そもそもこじつけなのだが、なんとかこじつけでない企画だと説得を試みるが、単なるこじつつけのこじつけになってしまった。なるべくさくさくと、と言われながら、結局1時間半のミーティングになってしまった。ただ、次号と次々号の目処がついたので、スタートラインには並ぶことができた。自転車でyamadaへ。USBコネクタを2つ買う。売り場はわかっていたが、どこに置いてあるのかわからないで迷っていたら、女性店員が通りかかった。すかさず尋ねると、すぐにコネクタを売っている棚へ案内してくれて、商品もとってくれた。「同じ色はないと思いますが…」と丁寧に教えてくれて、さらに「同じType-Cでもう少し丈夫なものもありますよ」と別のメーカーのものまで紹介してくれた。商品知識をちゃんともってお客と接する店員がいるということに驚いた。帰りにサミットで秋味を買う。夕餉は、セロリと豚バラの炒め物と厚揚げと青梗菜の炒め物、それと明太子。今日は親子面談があって、もうすっかりお喋りのできる女子に少々たじたじだったらしい。りつは、パパとぼくの間を走り抜ける遊びをした。

cauliflower at 22:13│Comments(0) オンラインミーティング | 

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