再生ではなく、新たな発見だ超絶技工の世界を垣間見た

September 18, 2020

どうしていつも、普通にスタートできないのだろうか、疑問。

母のホットマットがくる。円形で軽い。じんわり温まるタイプなので、母は喜んでくれた。昼からのオンラインに備えた準備。妻はカーヘ出かけちゃったので、お昼はシーフードカップ麺。母はカップ麺焼きそば。14:00にスタートできるように、別のを立ち上げてウォーミングアップ。ところが、それがいけなかった。スケジューリングしたはずのミーティングに参加者から、入れないという意見。三人とも言ってきたので、どこかまた間違ったに違いない。muraさんの提案で、いったん退室してもう一度別のミーティングをセットアップして、そのURLをみんなに送り、新しいミーティングでリスタート。やっと始められたのが14:30。何が13:30で、30分前にに入室して待ってますだ。と自虐しながら、ホストはミーティングをリードしていく。役割分担をする。オンラインでやれれば、基本全員で登壇者の話を聞くことができる。その意味ではオンラインはメリットのあるシステムだ。約1時間半、実りのあるミーティングになった。muraさんの美貌を凝視できたのもオンラインのメリット、なんちゃって。その後、おすぎとDの経過報告。こっちは来週連休明けから週末にかけてが山だ。足が強張ったのもあって、散歩と買い物。100円ショップでケーブルタイとゼムクリップの中。shinanoyaで、常温で売っている稲穂の舞を見つけた。夕餉は、うな丼&肝吸い。例の高島屋でDポイントで買ったものが冷凍で届いたのだ。湯煎で解凍。ふっくらしていて味付けは上品。とても美味しかった。博士論文を下敷きに新たに書かれた論文を加えたsaitoさんのデビュー本が届く。はじめにを読みはじめただけでぐいぐいと引き込まれていく。なるほどとんでもない逸材だ。

cauliflower at 18:56│Comments(0) オンラインミーティング | まちづくり

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