日曜日の夜ドラマを見るのは何年ぶりか花吉論争の後遺症が今再び蘇る

January 18, 2021

梅とおかかの時代は終焉したのか

れいこさんを済ませて10時。kashiwadaさんへtelすると、やはり通常通り予約をいれて、受診時間に来て欲しいとのこと。まず、208をプジョー成城へ。ほんとうに近くていい。帰りは歩き。めったに通らない喜多見の裏散策。帰宅後、メールチェックなどして、今度はkashiwadaさんへ。検温(35.9)すると「今日は寒いものね」と。そういうものなのか。血圧測って、血液検査、そして検尿。たぶん取るんじゃないかと思ったんだけど、出掛けにトイレに行ってしまった。この前の泌尿器科のときよりはよかったが少なめ。看護師さんにあまりとれなかったというと菅越さんは、わざわざ検尿コップの量を確認し、「これなら大丈夫よ」だって。帰りに、ファミマとローソンによる。梅おにぎりがない。しょうがないので、3軒目へ。ファミマにやっと梅が一つあった。マヨだとか塩むすびだとかはあるのに、なぜ梅とおかかがないのか。もはや定番ではないのだろう。帰宅後、チンして温めた焼きおにぎりと冷蔵庫の鯖寿司をいただく。こっちも軽くあっためる。TMの原稿依頼とc&l表紙用にinaちゃんへ依頼。たぶん10数年ぶりだろう。クイックレスポンスで快諾をいただく。

cauliflower at 18:17│Comments(0) グルメ | クルマ

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

日曜日の夜ドラマを見るのは何年ぶりか花吉論争の後遺症が今再び蘇る