花吉論争の後遺症が今再び蘇る冬の夕暮れの野川を歩く

January 20, 2021

今週2度目の血液検査と尿検査

れいこを済ませて、自転車でkitami hinyokikaクリニックへ。待合室の椅子がすべてうまっている。先週は一人しかいなかったのに、なんかあったのだろうか。女性が3人も。受付をすますとまずは検尿。たぶんそう来るだろうと思い、出がけに控えてきてよかった。受診といっても血液検査。注射器は使わず、ちいさなビニール製の袋に注射針がついているタイプのもの。これでおしまい。採決は、ドクター自らが行う。処方箋もない。毎日飲んでいたが、夜は数回わすれて飲まなかったと伝えると、べつにかまわないよといい、もう飲まなくていいから、廃棄してくださいと。帰りに弁当でも買って帰ろうと妻にtelすると、sumireyaさんは11:30からだというので、そのまま何も買わずに帰宅。TMの原稿依頼の快諾をいただく。さっそく担当者へメール。この人は、じつは次々号の予定で、〆切を少し伸ばすことに。妻がお昼を買いに行ってくれた。ロースの南蛮漬け。午後は、おすぎの送ってくれた原稿を読む。そのあと妻と買い物を兼ねて散歩。使用期限が1月末のわくわく券をもってプレモルを買う。あとメガネ拭きとリップクリームとボタン電池と母に頼まれた白い手袋。帰宅後、花組のライブビューイングの抽選。当たってほしい。の少し昼寝。夕餉は、鶏皮をつまみにプレモル。鮭たまねぎのみそしる。

cauliflower at 23:11│Comments(0) 検診 | ヅカ

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

花吉論争の後遺症が今再び蘇る冬の夕暮れの野川を歩く