わざわざ火中の栗をひろいにいくことはないですよね身近に当該企画の研究者がいて驚いた

February 25, 2021

夜中に企画書を送るのは久しぶり

朝イチで資料読み始める。切り抜きを捨てなかったので、それを読み直す。そのまま丸ごとはさすがに使えないが、基データなので、補いつつ使うことに。お昼は、外へ。二階が自転車を使っているので、歩いてまずhoriguchiへガテとコロンビアをもう一回購入。とりあえずkomae駅まで。三叉路の中華料理は、残念ながら満席。外にカップルが1組待っているので、諦めて駅まで別のルートで戻る。いろいろ見たが、結局寿司屋に入る。奥のカウンター。ドア近くに女性客2名と男性客。コロナ禍にもかかわらず、大きな声で談笑。どうやらパチンコが好きらしく、自分がハマったことを、大声で話す。もうぱいがどうのこうのという話も聞こえてきて、どうやら麻雀もやるらしい。むかしあたいヤンキーやっててさ、っていう感じの姉ちゃん。そうしたら、寿司屋の体格のいい姉ちゃんもそっち系で話が合うようだ。カウンターの奥には一人しらこを食す女性。コップ酒を飲みながら、という下北の海鮮屋にいたパン屋のおばちゃんのような佇まい、かどうかはわからない。今日の握りは、ねたがイマイチだったが、妻の穴子丼はうまそうだった。一切れもらったが、本当に美味かった。帰宅後、意図しないうたた寝。でもそれで頭がスッキリする。企画書を作り始める。年間テーマを2本つくる。それに合わせて、3本分の個別テーマ。それにあわせて、キーパーソンを挙げておく。これで、イメージがしやすくなったと思う。というより、こっちの狙いもはっきりししてくる。夕餉の準備までに最低でも1本分をつくってしまおうとこ思ったが、全く間に合わなかった。夕餉を挟んで再び取り掛かるが、いつものごとくりつが遊べと迫る。りつのフリーフオームのダンスは見ていて面白い。つい付き合ってしまう。母が入らないので風呂に入り、10:40ごろからリスタート。結局、夜中の2時に終了。Tへ送ってしまって就寝。休肝日でよかった。




















































































































































cauliflower at 14:12│Comments(0) 資料作り | 思想・哲学

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