夜中に企画書を送るのは久しぶり孫の方が記憶力があるってどういうことだ

February 26, 2021

身近に当該企画の研究者がいて驚いた

昨夜送った企画書を読み直し、プレゼンで話す内容を復唱する。初めて照明をセッティングする。白熱灯が使えるのが良い。蛍光灯(cold white)と白熱灯(warm)、その中間のneutral(ニュートラル)の三色使える。アーサーにちょっと横に行ってもらって正面の飾り棚にクリップする。ちょうど良い光の加減。消すと、こんな暗い顔になるのかと驚く。やはり照明を買ってよかった。11時前に入室。uenoさんと初めて挨拶を交わす。彼は、なんとレジリエンスを勉強中。そんな人がいるのも驚きだが、身近なところにいたとは二度びっくり。彼は心理学の方だが、企画書にその単語を発見してびっくりしたらしい。企画案のプレゼンはスムースに進む。今年度は2.0。やはり、きちっと詰め切っちゃうのがいいみたいだ。ほぼ、企画書通り。お昼は、妻がお弁当を買ってきてくれた。sennoshyo。海老、メンチ、ハムカツ揚げ物3点盛り。それとインスタントの味噌汁。母はにぎり。13は多いというので、妻3貫、僕1貫もらう。15時より、今度は「c&l」のリモートインタビュー。最後におまけで、都市を文学的に表現
することにいま再び面白いと思っていると伝えると、彼もそれは面白いとは共感してくれた。文学的表象としての都市という、手垢にまみれた切り口だけど、今、結構面白いかもしれないなと思った。


cauliflower at 14:45│Comments(0) プレゼン | 思想・哲学

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夜中に企画書を送るのは久しぶり孫の方が記憶力があるってどういうことだ