グルメ

September 14, 2020

どでかいおにぎりがお昼

Dの登壇者はすでにピックアップしてあるが、そのデータづくりとテーマ出し。これがなかなか手がかかるのだ。昼食は、妻がおにぎりを買ってきてくれた。たらこと混ぜご飯それがどっちもでっかい。

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September 12, 2020

ちくわきゅうりと谷中生姜をつまみにプレモル

Macをたちあげると、moriさんから昨日送ったテキストを流し込んだ校正ゲラが上がってくる。早っ! すぐに目を通し、自転車で本局へ。郵便でゲラ戻し。昨日インクを2本買ったので、たぶんこの仕事が終わらない限り、この一連の作業は続くのだろう。帰って、土曜日のルーティン。霧雨が少し強くなったので、クルマでりつを皮膚科へ。ルーティンの方はフルバージョン。途中妻が迎えに行く。結局掃除が終了したのは13時。お昼は、かるでぃぶらんどのカップ麺。なんと皿うどん。おもしろいのは、麺を取り出して、スープの素をカップに入れてお湯をさす。1分後、そのカップに麺をぶち込む。逆転の発想だ。さすがにおうちなので、カップではなく、陶器の容器にいれた。水分が多めで、スープに麺が使っている感じ。それでも麺は皿うどんなのと、スープの味があの皿うどん。まあ、合格点。そのあと、2階とヤオコー成城店へ。何か食べたいものない? ととわれた時、平台冷ケースに鯵の干物。しばらく干物たべてないなぁと思って「鯵の干物」というと、即採用された。あと、今日は谷中生姜とタクアンも。帰りのクルマでりつは寝てしまう。帰宅後、少し早めに谷中生姜とちくわきゅうりをつまみにプレモル。夕食は、大根おろしで鯵の干物。もやしときゃべつをよだれ鶏用のソースで炒めると、これがなかなか美味かった。今日は白いごはんが美味しく感じられた。ふだんならふりかけとか欲しくなるのだが、白飯のままが美味しい。青梗菜の味噌汁も美味かった。りつがおりてきて、今日はシールを貼ったり剥がしたりして遊ぶ。

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August 31, 2020

〆切が近いのに、二つ返事で引き受けてくれました

朝一で仕事。ずっとメアドがわからず、足踏み状態が続いていた。もう一度、名前から検索してみると、これまで開けたことのないサイトへ。そうしたら、トップベージにメアドが明示されていた。なんと。それと、著作のアブストラクトも公開されていた。しかも、それには本人の出典が明記されていた。さっそくアクセスすると、論文がそっくりアップされているではないか。さっそく読みましたよ。ついでに、GPYさんのWebサイトにアクセスすると、彼のメアドも開示されていた。ほかに中村先生の書評までアップされているとは。そのことより、先生がGPYさんの著作を読んでいることにも驚いた。いずれにしても、執筆依頼書をつくるにあたって、大いに参考になった。そして、いざ依頼へ。妻はかーぶすへ行ったので、帰りにお弁当を買ってきてもらった。いつも肉なので、今日は魚。銀鱈の照り焼き。これは美味しかった。じつは少し焦げた皮が旨いのよ。なにせ〆切まで2週間ちょっと。断られるのを覚悟で依頼したのだから、もうひとり可能性のありそうな人をと思い、GPYさんにも依頼しておこうと思った。ところが、びっくり。2時間も経っていないのに、genka先生から返信、しかも快諾。いくら、書きやすいテーマとはいえ、普通はすなおに首を縦には降ってくれないもの。若いからなのか、あるいは依頼書を読むと著作をしっかり読んでの依頼と思ってくれたからなのか、とにかく〆切も大丈夫とのこと。誠にラッキーだ。ohhashiさんに返事をする前に、依頼しておいてよかった。これで、ohhashiさんには、とりあえず約束通り依頼はできたと伝えることができた。妻が銀行へ行くというので一緒についていく。スーパーで酒買って薬屋で「のどすっきり」を購入。ついでに、駅の券売機でPASMOの残額履歴を印字する。娘がりつをピックアップしにいく。夕餉は、2階のカレーをいただく。少し足らないので、レトルトの銀座カリーも別盛りする。やはり、手作りは美味しいと思った。スパイシーで味が微妙に揺れている。それが良いのだ。レトルトは、なんとなく味が人工的なのである。ありしあを聴く。

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August 09, 2020

西陽の存在を忘れていた。それがなければ、もっといいビアガーデンになっていたのに

昨夜寝たのは27時だった。僕の運転が怖いといういつもの話。ちょうど東宝のところで、右折しようとしてた時前の1台(右折のウインカーをだしていた)の横に侵入してきて、すぐに右折したので、僕はそも後ろに付いて同じように右折しようとしたのだが、それが非常に危険だった、と彼女はいうのだ。彼女に言わせると前の車が右折しようと待っている時に、なんでそれを追い越すようにして右折しようとするのよ、というのだ。どうやら彼女は前のクルマの右どなりにいて、右折して行ったくるまが見えていなかったらしい。それで僕に怒鳴ったわけだが、僕にはもう1台の右折したクルマのあとをついていこうとしただけだった。二人は別の風景を見ていたのだ。だったらドラレコに録画されているわけだから、それを見ればいいじゃんということになった。で、朝である。さっそく取説を出してきて、録画を再生する方法を見ていたら、なんとこのドラレコmac対応ではないようだ。朝食と水撒きと日曜日のルーティン。そのあと、昨日購入したタープを設置する。妻のイメージとfuliくんのアイデアをくんで、2階のベランダの手すりにロープを結び、下側のロープは、1階の庭木に結んでみた。案外いい感じになったので、これでよしとした。お昼は冷やしうどん。そのあと、妻は買い物。ぼくは、爪とぎにされたクロスの修復。といっても、半透明のビニールを直ばりするだけだけど。接着剤のついた側を壁にそのまま貼ってしまう。まだ被害の少ないところは、きれいにはれるけれど、リビングのドアの横は、クロスが一部剥ぎ取られていたりしたので、上から貼っても傷跡が見えてしまう。さらに表面が少し盛り上がってしまう。まあ、ぼろぼろのままにしておくと、またその上を爪とぎしそうなので、かっこは悪いけどこれで満足しなければ。17時くらいからタープの下にプールとヘリノックスを並べてビアガーデン。ちょっぴり風があってそれは気持ち良いのだけれど、西陽がすごい。これはタープでは防げない。fuliくんがまめをかってきてくれたが、妻が買ってきた海老のえびせんに猛烈反応したのはりつ。美味しかったらしく、手が止まらない。妻が枝豆と唐揚げをだしてくれた。BGMはサンダーキャット。次回は、西陽対策。

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July 28, 2020

少しすすんだのかな。

朝、雨は降ってないので、りつとパパは自転車で保育園へ。さて、今日のミッションは、緑の原稿書きのためのデータお越し、のはずだったが、おすぎからおくさんのインタビュー原稿がくる。まずはそのチェック。前半はスムースに進むが、やはり、途中から文がよじれる。こういう躓きは痛い。手を入れ始めると深みにはまっていくから。でも、今回は持ち直す。お昼は、妻がかーぶすなので、お弁当を買ってきてもらう。ボリュームたっぷり生姜焼き。母の角煮は美味しそう。妻のアジフライは肉厚。昼食後も原稿チェック。

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July 05, 2020

大雨のはずが一転、晴れ間も覗く夕暮れのデッキでスパークリングワインをいただく

昨日さぼってしまったので(といっても他にやるべきことがあったのでできなかっただけだけど)、日曜日のルーティンをしっかりやる。溜まったゴミも捨てて洗浄し、dysonはフィルターも水洗いする。お昼は、残っていたライ麦パンにたまごやきゅうりをトッピングしていただく。その後、りつがジージブーブに乗りたそうだったので2階と一緒にそのジージブーブでまずyaokoへ。最初母娘で買い物に行くが、りつも降りるというので男衆で追いかける。しばらく店内を見ていたが、今度は店へ出たいというので、付き合って外へ出る。店の向かいのマンションに公開空地があって、草がいい感じい生えていて、長靴をはいたりつは嬉しそうに歩きまわる。ところが、蚊が飛んでいるし、その草茫茫の地面に犬の糞のよう物を発見。急いで引き上げることにする。しかし、りつはもっとそこにいたかったらしく、母子が帰ってくるまでぐずる。次に電車を見ようと、世田谷線へ向かう。豪徳寺の手前あたりで、ねこ電車に遭遇。りつの好きな踏切だし、さぞや満足してただろうと思ったら、りつは寝落ちしていた。いつものパターンだ。それで、千歳船橋経由で自宅へ。途中で妻の元実家そばにできたカレー屋を確認する。さらに、テイクアウト專門のコーヒーショップも見つける。帰宅する頃には雨も止む。りつも目を覚ましたので、デッキにレジャーシートを敷いて円形線路にプラレールを走らせる。青ぺーと白ぺーだ。我々は、昨日買ったカバを空ける。辛口でスッキリ。少し風はあるものの日がさしてきて気持ちが良い。蚊取り線香を炊くが、思ったほど蚊は多くない。妻が、今日買った骨付きチキンのグリルをほぐしてもってくる。りつは、麦茶とポップコーンとチキンで満足。なつと妻もちょっぴり参加。この調子だと、ベランダリゾートは間違いなく定着するだろう。妻がタバコを買ってくるというので、代わりに僕が行くことにした。ついでにパルミジャーノとデュワーズを買う。夕餉は、そのパルミジャーノを使ってトマトソースのパスタ。5人分を二つの深鍋で同時に茹でてつくる。トマトソースは、瓶詰めを利用し、それにikeaのミートボールを入れる。赤ワインを空けようかと思ったが、プレモルで我慢する。

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June 29, 2020

半径500m圏内の街歩きを楽しむ

今日は天気。りつはパパといっしよに自転車で保育園に。僕は出社。まず、電話対応。インタビューの対応について、撮影を強要するあまり、嫌な印象を持たれても困るのでほどほどに、ってそんなこと僕が一番よくわかってます。皆さん何かにつけて心配性ですね。でも、それ相手に対する気遣いというよりも、保身ですから。そのことをよく自覚してください。本日の地図の最新版をコピーする。急いでハンバーガーとポテト。グローバルリングに着いて待っていると、すぐにomachimanとsayoちゃん、さかもっちゃんがくる。続いて星人、クライアントの二人。まず、Ranpo通りから郷土資料館(休館)とみょうにちかんを外から鑑賞。意外に小さい建物。ダイヤゲートは初めて。駅の上なので、車両の出入りがよく見える。なぜ黄色をやめて突然青にしたのかという疑問。大阪万博で使用されていたようなイスが何台も置かれた歯科。ウォーホールやデュビッフェが展示してある。不思議。南池袋公園のカフェでみんなでお茶をする。生搾りレモネードは、本当にレモンが半分氷の下に。区役所の屋上庭園「豊島の森」。どうやら、星人と取材の後に訪れていたらしいが、まったく記憶がございません。サンシャインシティに入り、1階を縦断する。乙女通りには、ポツリポツリとfujoshi。Hareza池袋の三つの建物は、屋上廊下でつながっていた。変わっていない東口地下を抜けて、西口へ。omachimanは車を停めているのでここで別れる。我々は、演芸場向かいのてしごとやで打ち上げ。フルさんは今日で最後。とりさんは、弱いんですよと言いながらそれなりに飲んでいる。娘さん二人は飲めるのに奥さんが飲まないので、家飲みはしないらしい。今日の一押しはぼうしゃでした。盛り合わせとポテトサラダがうまかった。

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June 26, 2020

テストでうまくいっても、本番は必ずうまくいかない

自宅作業は、動画を見ること。そしてexcelのリストをつくること。先週、僕の画面では共有できていたのに、実際には僕だけ見えていて、みんなには、僕の顔や表情だけが映し出されていた。また、音楽隊の動画が20分近く映し出されていた。僕のモニターには、4人のアーティストが出演していたのに。なので、今日は、もう一度復習の意味で動画を写すことにした。お昼は、蕎麦屋のカツ丼。ここのは普通に美味しい。カツも美味しいし、卵とじがまた美味しい。出汁がうまいのだな。もう一台のmacをモニターとして利用する方法を考えた。golのメールで参加して、ホストに招待してもらう。なんとかうまくいったので、ホストの方でYouTubeを映し出すと、ちゃんと招待したゲストの画面に、それが映し出される。いろいろ試してみたが、ほぼ大丈夫。これでいけると思ったので、一度両方とも落とす。再度立ち上げて講義を始めようと思ったら、なぜか招待客のカメラが粋になってしい、おまけにハウる。どうしてこうなっちゃうのだろう。講義開始ギリギリ手前で、モニターを諦める。さて、講義であるが、やはり、画面共有ができたり、できなかったり。最初学生さんの皆さんが並ぶモザイク型でスタートしたのに、しばらくしてそれもいつものようになり、今日もまったくうまくいかない。しかし、講義自体は話したいことは話せたので、まあいいといいうことにしよう。本日の授業に出席しているのに、レポの提出が確認できていない学生が2名。やはり心配になって、二人にメールをしておく。

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June 20, 2020

自粛は終了。美味しいものばかりの宴再開。

8:40に目覚ましがなる。妻はすでにおきてシスターズのトイレの清掃を済ましている。僕は、もうちゃんも含めて、みんなにご飯をあげる。我々のご飯の後、土曜日のルーティン。すべて丁寧にやる。途中です風呂掃除もやり、終わってみれば13:00近く。りつがママと降りてくる。じいじブーブーと車に乗りたそうだったので、軽くドライブに連れて行くことに。要するに、プジーに乗せて周囲をぐるとしたのである。成城のアグリに行くが、まるで列車は見えない。区民会館の前でゆっくりはしると小田急線が続けてくるが、よく見えない。ぐるっと回って帰宅。りつは満足したのだろうか。お昼はカレーヌードル。いつものようにおいして食べられない。この前からそうなのだが、インスタントのものを美味しいと思えなくなってきている。からだが受け付けないうな気がするのだ。気のせいだといいのだが。二階と一緒にクルマで買い物にヨーカドーへ。今日も地上3階のパーキングへ。りつをヨーカドーのベビーカーに乗せる。大量の、買い物など済ませて、daisharinへ。真っ赤なボディは可愛い。子どもを乗せるリアーシーとが、フードを被せているのでちょっと大袈裟な感じがする。fuliくんが乗って帰る。我々は、クルマにノットかえる。荷物を下ろしているとタイムアウト。すぐに出る用意をする。大根くんのお誘い。部屋に入ると、はっと、すぎもとさん、まっちゃんがきている。こういうメンバーだったのか。スパーキングワインで乾杯の後、僕は日本酒を所望すると、aramsaaが出てくる。市販されていないし、居酒屋でも出てこない逸品。ほとんど一人で飲むことになる。その後お土産に買って行ったオーメドックのシャトーの逸品。大根くんの奥さんは割烹の女将どれも美味しいものばかり。

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June 17, 2020

予定のミッションにたどり着かない

本日も自宅作業。MeetのタブにYouTubeをあげる。普通にクリックして、普通に画面を表示する。自分のMacではうまくいく。問題なく切り替わるし、画像も音声も途切れることなくスムースに転換できる。ただ、招待者が同じように見ているかとなると話は別で、それはこっちではわからない。まぁ、トレーナーの人もよくわからないことがあるらしく、また、しばしば更新されたりもするので、とりあえず、まあいいかとなってしまう。昨夜メールしたmitsuruさんから返信があったので、それにまた返事を書くと、今度はtel。じつに10年ぶりくらいで声を聞く。打ち合わせで伺う日を決める。じつは一旦決まったのだが、彼女はまだ準備ができていない、それでもいいかと言われたが、やはりものは見たいので、日程をずらすことにした。星人からaxsがすごいことになっているというメール。今月末に久しぶりに僕も打ち合わせに加わることにした。彼女の方から、こんな感じはどうか、とこれまで制作されたものの何点かを送ってもらう。本の小口を平積みして見せるというのは、それなりに面白かったが、星人にも見てもらうことにした。お昼は、昨夜のにぎり。鮪や貝や甘海老など。「c&l」のhiroiさんの代替案。iidaさんに頼んでみることに。ところがメアドが紛失。探して見つからず、仕方なくWebサイトのフォームから依頼することに。外部からの依頼は、大学に申請しなくてはならないルールを設けた大学があって、メンドーだけど申請書を送る。「c&l」をとりあえず片付けて、Dの3人目、当初の候補者が辞退されたので次点候補にアプローチするはずが、すっかり疲れてしまい、明日に持ち越し。夕餉は、カレイの煮付け。美味しかった。daikonからtel。19日に明けるので、早速飲み会のお誘い。ハットも来るというので、くわも誘ってみよう。奥様の手料理は美味しすぎて、居酒屋というより割烹料理店。美味いワインを買って行こうか。

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June 04, 2020

正門周囲の緑の環境プランは秀逸だ

朝一でハッシーにメール。昨日Ohhashiさんに話したDの進捗状況について。つまり、アポどりの経過報告&今後の見通し。こういう内容でも、ちゃんと伝えようとすると、4,50分かかってしまう。検索した電車に乗ろうとすると、すぐに出なくてはならない。駅で箱そばでも食べて…というプランは消滅。電車は空いてはいるが、日常にだいぶ戻った感じではある。本日の資料を読む。上野駅について大学へ向かう。ちょうど正門前で二人と合流。先に撮影をしようと思ったが、一応今回の取材の窓口・shimazoeさんに挨拶する。しばらくして、正門入口付近にkimizukaさん登場。取材場所のmichihirobaを案内してもらいながら、説明を聞く。30種類以上の低木の武蔵野の在来種を混植するというアイデアはとても良いと思った。常緑樹にまじってイチョウや紅葉などの落葉樹も植えられている。今は新緑がここちよいが、秋になれば紅葉も楽しめるというわけだ。公道と大学の境には高い塀が続いていたが、塀を取っ払いセットバックして植樹したので道幅がずっと広くなった。まさにコンセプトであるmichihirobaが実現したのだ。所々にベンチがおかれているが、ちょうど年配の男性が腰掛けていた。すわると、目の前に赤煉瓦の旧校舎。まだ実験模索中だが、いずれは大学の端から端までmichihirobaが続くはず。そのあと、今回の計画の代表者shimizu教授に補足説明を受ける。かなりいい偶然がつづいたのも良かったようだ。話の流れで、校内の自然林を散策。足のくるぶしや手を蚊にやられる。muroiさんが大きく虫とかかれた軟膏をかしてくれる。約3時間強、じっくり聴いたろうだった。終了後、谷中方面に向かい、muroさんおすすめのYANAKAビアホールで簡単な打ち上げ。アウグスビールと谷中ビールをいただく。アヒージョや焼いたシメサバ、焼豚、谷中生姜&ちくわ、焼いた枝豆も美味しかった。

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June 03, 2020

行列のできるラーメン店の極上スープと肩を並べる豚汁の汁

10日ぶりぐらいに事務所に顔を出す。請求書が一通と購読している雑誌が一冊。僕の机の上にあったのはこれだけ。だから事務所に出る必要はないんじゃないか、と本気で思うわけである。まず、約束の藝大の資料をPDFにしてさかもっつぁんに送る。メールをあけると、mariko先生からインタビュー快諾の返信が来ているではないか。あてずっぽどころか大当たりをひいてしまった。ootsuki先生に感謝しなければいけないな。さっそくスケジューリングをする。先生の方で候補日を2日あげてくれた。卓さんにtelするとどちらもOKとのこと。ぼくも0Kなので、おすぎとハッシーにtelするも二人とも不在。Tは0hさんに伝言。お過ぎは夕方につながった。mariko先生とうっちーのQ&Aでのワンセルフライティグになったことと、でも東京で撮影はやることになった旨を伝える。どうせ原稿書かないでいいわけだから、Qをつくってみないか、とおすぎに打診すると、「ぼくはライターとしてこの仕事をしているので、そんな注文は受けられない」とけんもほろろに断られてしまった。ちゃんといつも通りの原稿料ははらうよ、と言ったらやっただろうか。「そんなかきもしない原稿料もらうわけにはいきません」ときっぱり断ったら、少しは見直したかもしれないけれど、やはり、今回も彼の限界を露呈した結果に終わる。ところでそのうっちーは、東京に仕事部屋を借りていたことが判明。撮影はそこでやることになりそう。お千代さんは弁当持参なので、ひとりでランチ。開店したばかりの豚汁屋に入る。人気no1のごちとん定食。アジフライがついて、通常980円が760円は安い。そして美味しかった。豚汁の汁がこんなにうまいとは。人気ラーメン店の凝りに凝った自慢のスープ、的なところがあるうまい汁だった。野菜が縦長に切ってあるのと、肉が豚バラというのがまたよし。午後は、緑の取材先資料を携帯仕様に綴じなおし、3部コピーする。途中でDELPがなくなり、三省堂に買いに行く。20時前に帰宅。たらの肉巻きという、つまみ系としてもいけるおかずが旨かった。

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May 31, 2020

ラグーソースと相性ぴったりのテンプラニーリョ

朝方トイレに起きると妻とばったり。そういう時もある。ほぼ8:50に起きる。日美を見ながら朝食。日曜日のルーティン。妻が、stair to sophia下のトイレのスマをぜんとっかい。お昼は、冷凍のチャーハン3種類を均等に分ける。3色炒飯。大学の事務局から返信がない。6 月最初の授業のアナウンスをする。約束通りノムさんからfaxがくる。が、字が小さくてしかもA4の半分に印刷。これじゃ使えないので、あらためて郵送してもらうことに。妻は2 階と車で仙川へ。僕は、課題の原稿をつくる。なかなか表現が難しい。本来7週あるのが6週になり、オンライン授業になったこと。課題そのものが予定通りにいかなかったことを頭に記し、したがって、レポートも予定していない内容になったと弁解。しかし、夕方になっても肝心の返信がない。夕食は、妻が手作りのラグーソース(ミートソース)。鳥のレバーを買ってあったからで、やってみたかったのだと。スペインのテンプラニーリョの赤。ほのかに甘味のある爽やかな赤。牛肉と相性がいいといわれているようだが、本日のラグーソースとのマリアージュも良かった。

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May 28, 2020

リスタートは嬉しいけれど、どのメディアもなかなかにタイトだ

HKからメール。no.117の全ページpdf化。著者に依頼をかけるとき、本誌を送る前に見せてしまおうという魂胆。それとno.118の日程表。ぼくのつくったスケジュール表を更新する。おすぎに今号の企画書と合わせて送る。今日もお昼はtanoshiになってしまった。だって、今日の日替わり限定は牛タン弁当なんだもの。たのまない理由はありません。2階とあわせて5人分自転車で買いに行きました。でお味の方は、もちろん美味しかった。何切れ入っていたんだろか、たくさん入ってました。ただ、あとは塩もみキャベツとタクアン。おかずがもう1,2種入っているともっとよかったのに。午後は、Dの取材を前に、読書。機械は、思った以上に面白い。それに、論旨が明確で構成もしっかりしている。 先生がのってくれればかなりいいインタビューになりそうだ。Meetで会話しながらプレゼンする方法じつはそんなに難しくなかった。要するに、ディスクトップにデータを開いて出しておけばよかったのだ。それをウィンドウで共有にすればよかったわけ。はやくきがつけばよかった。夕餉は、チーズ入りハンペンのフライと新玉葱のフライ。これらはすみれやさん。それと青菜のあえもの。今夜は、大吟醸を熱燗でいただきました。なんてばかなと思うかもしれないけれど、じつは吟醸は燗酒によくあうのだよ。星人にはいろいろ知恵をつけてもらいましたが、この吟醸の燗酒は本当にいいことを教わったと思っております。駅前サーベイのスケジュール決め。じつは、結構時間がなくなってきたのだ。

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May 25, 2020

蕎麦屋のカツ丼で蕎麦屋の玉子丼を思い出す

朝一でyagiさんにメールの返信。金曜日のGS招請について、ZoomじゃくてMeetだとつたえたが、「おっ困ったぞ」と思ったかもしれない。somaさんに送るためのスケジュールを作り始める。この仕事みくびってはいけない、やり始めると結構時間がかかるのだ。fuliくんがkunimotoの真向かいのそばやのテイクアウトを買いに行くというので、僕らはカツ丼と母は深川めし。妻がクリーニング屋から帰宅後、ランチタイムに。そばやのカツ丼ってなんでこの味なのだろう。蕎麦屋のカツ丼。この前は、親子丼だったが、印象はやっぱり蕎麦屋の親子丼だ。そういえば、旧事務所のあった東に、蕎麦屋といえば必ずそこときめいていて、注文は親子丼か玉子丼。あれは立退かなんかでなくなって、でもおいしかったな。店の奥にいつも座っているおばちゃんが、店に入ると必ず立ち上がって注文を取りに来る。このおばちゃんともう一人のおばちゃん、たぶん姉妹だと思うけど、あと厨房に親父一人。突然室内の様子が鮮やかに蘇った。よく、クロネコヤマトの配達員が食べに来ていたことや、冷房がよく効いていて、夏はとってもすずしくて気持ちが良かったことなども。ひとりでりっちゃんが遅い昼飯を食べていたこともあった。その後僕は、スケジュール作りの続き。途中睡魔に襲われ、机にうっぷして寝る。何分経ったか忘れたが、起き上がると左腕が痛い。普段はこんなに痛くなることはない。よっぽど体重かけていたのだろう。そのあともスケジュールづくり。約50日の遅れを取り戻すためには、次号だけでなく、次々号、次々次号までいれて、1 年がかりで取り組む必要がある。というような提案をした。18時過ぎに、足が硬っているので、ちょっと散歩しようと思ったら、inageyaへkinmiyaを買いにいくというお使いを仰せつかった。やっぱり目的がないとね。夕食は、鯖の焼き魚。fuliくんの牛丼の具が美味しい。プレモルをいただく。定額給付金の書類をつくって、免許とみずほ銀行の口座のコピー。月雪妹達のじゃれつく姿が官能的でおもわず動画にしてしまった。

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May 23, 2020

ハワイのコテージ風カフェでチキンをつまみにドラフトビール

8:30に目覚ましがなる。土曜日に8時半まで寝ているのは、何年ぶりだろうか。朝ドラが金曜までになったのが直接の要因だが、30分以上長く布団に入っていられるのは、うれしいことではある。朝食後、土曜日のルーティン。髭剃りは顎髭も。れいこはロングバージョン。dysonは寝室とStairway to sophiaを。とにかく丁寧にやる。クリアービンのクリーンアップ。昨日の残りを書く。ついでに、プロフィールを調べると、少なくとも3人はgoogleに引っかかってくる程度には有名人だ。katsuraさんからメール。すでに先方が別の新しい業者とアポを取ったようなので、話自体は流れてしまったが、どうやら脈はあったようだ。先にkatsuraさんに連絡を取るべきだった。2階と買い物兼お散歩。gakuto、ドルトン経由でまずkona's coffeeへ。りつがベビーカーで寝たので。6人がけソファにゆったり座る。ぼくは、モチコチキン&フレンチフライとビッグウェーブ(ハワイのクラフトビーアー?)。妻のたのんだハンバーガーは高さ10cmはある。具沢山で美味しかった。内装はハワイのコテージ風。天井が高く全体にゆったりとしている。テーブル席はソファも多い。海は見えないけれど、なんかリゾート気分には浸れる。これ絶対野川辺リにあれば良かったと思う。小遣いがあまっているのでみんなの分も僕がおごる。神戸屋経由でYaoko。クラフトビールは深大寺ビールしかないのでやめる。帰宅すると17:30。猛烈な睡魔に襲われる。夕食はまずプレモルと焼き鳥、そしてメインはけんちんうどん。かねおくんでキッチンカーが取り上げられていた。やはり、家賃がかからないのは、相当にメリットだ。店で1200円で出す料理を800円で提供することも可能。ウーバーイートでアルバイトする人が、5軒回って3000円というのは、どうだろうか。寝る前にdejima小宇宙戦争の2幕を見る。全体の感想を一言で言えば、小劇場の再来だ。舞台セットもそうだけど、dejimaを小宇宙に見立てて、その入れ子構造的なストーリーと、多層的シークエンスで展開する様は、往年の紅テントを彷彿させてあまりあるものだった。しかし、この小劇場的というかアングラ的というか、奇想天外な展開に、ヅカファンは面白さを見出すことができたのだろうか。ちなつが魅力的ならそれで十分ということなのか。まぁ、それで十分ですけどね。

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May 20, 2020

一月遅れて発行。でも、かえってタイムリーな特集になった

本日は自宅作業。作家にコラージュをお願いするため、依頼のメールを書く。丁寧に書いていたら1時間以上かかってしまった。12時になったところで、早めの昼食をとる。昨夜残った握り寿司を娘とわけあう。雲丹、イクラ、海老、トロなどをいただく。一晩越すとさすがにおいしくなくなるだろうと諦めていたが、なんのなんのシャリが冷たく固くなったのはしかたないとしても、ネタはまだ十分に美味かった。その後出勤。c&lがちゃんと納品になっていた。早々に財団へtel。請求書送付の確認。星人がリストを打ち出してくれるというので、自分が担当した取材者の連絡先わたす。次号のビジュアルの打ち合わせ。コラージュを間にはさむことにして、みつるさんに依頼してみることに。ただし彼女は作家だからもこっちか提示したギャラではやってくれないかも。shsinanoyaでデュアーズを買って帰る。夕食は、さわら。妻があてなよるをやってるわよとおしえてくれたので、さっそくTVを見る。いつのまにはじまったのじゃ。今はBSPだが、本放送はどうやらBS4Kらしい。今日は海苔で呑む。烏賊をさっとあぶって、チーズといっしょにオリーブオイルを塗った海苔で巻く。それを醤油とオリーブオイルにちょっとつけて食す。酒はロワールの白。

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May 19, 2020

カメラがなければ写りませんわ

今日は自宅作業。外は雨。まず、c&lの企画書の修正。hideki先生からのアドバイスを受け入れて、筆者を4名入れ替える。参考に2冊づつあげていたが、1冊増やし3冊にする。これでなんとなくこういう感じの本が並ぶんだなというイメージが掴めるはず。お昼は、カップ麺。柚塩味。zoomのセッティング。しかし、セキュリティチェックが結構めんどくさい。ただでさえ覚えなくちゃいけないことがいっぱいあるのに、さらにおぼえなくちゃいけないなんて。しばらくまたzoomと格闘。妻と娘が成城石井へ寿司を取りに行く。妻の誕生日2日目。今日は娘が買ってくれた。りつをおしつけられてしかたなく遊ばせていると、shujiくんからtelをもらってMeetの接続テスト。ちょうど妻たちが帰ってきて、再び接続テスト。Meetの会議室に入室できたが、音声はよく聞こえるのに画像が出ない。なんだかんだshujiくん調べていたら、「あれ? これカメラないじゃん?! 」だって。あわてて、PCをやめて、iPhoneでやることに。画面は小さいが、ぼくのmacには画質は良くないが、ちゃんとshujiくんが映っている。音質は悪くない。金曜日はこれでやることにする。途中で学生が入室。どうも数人間違って招待しちゃったらしい。zoomを試してみるが、確かに使い勝手は良さそうたへかへ、セキュリティがめんどくさそう。夕餉は二回も一緒に寿司パーティ。トロも烏賊も雲丹も蟹も穴子も美味しい。妻に感謝。これで4人前だが、ネタが新鮮でどれも大きい。一人分残った感じ。songs to soulはストーンズ。

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May 18, 2020

誕生日はやっぱケーキでしょ

事務所に出る。お千代さんに買ってきたコーヒーを渡す。そのあと3杯分淹れる。ちょうど12時を回ったので、先にお弁当を買いに行く。かむいさんで酢豚。事務所の会議用テーブルで並んで食べる。3密ランチだ。そのあと企画会議。3人の先生からいただいた助言をいかし、4名入れ替える。いずれも星人が担当し、彼女に依頼をしてもらうことにした。キーワードを10から2本減らし8本にする。17時前に事務所を出る。成城のアルプスでケーキを買う。妻の誕生日。さすがに夕方になると大半は売れてしまい、冷ケースの隅に5種類が並んでいるだけ。ロールケーキだけ2つ、あとは1個づつ。帰宅後、2階へ行き、夕食を一緒に食べて、そのあとケーキを食べようと伝える。夕餉は、生協の餃子。表面に焼け焦げをつけるのは息子の仕事。ところが、フライパンに皿で蓋をしてひっくり返す時、皿とフライパンが離れ、パラパラとさらに落ちる。焼け焦げもつき過ぎて数個真っ黒に。でも、餃子自体が美味しいので、まあ成功ということにしておこう。急に右上の歯茎が痛む。昨日から歯に違和感を感じていたが、それがひどくなったようだ。餃子を噛もうとすると、上手く噛み合わない。噛み合わせがずれて、口腔内の皮膚を噛みそうになる。それでも、用心しながら食べる分にはふつうに食べられる。食後、みんなで妻の誕生日を祝い、ケーキを食べる。僕と母はモカロール。妻は、カミーユ。2階はマーブルとル・コイチャ。そしてりつは、シューアラクレーム。しゅうじくんからtelとメール。zoomのテストした方がいいんじゃないかメール。絶対その方がいいんだけれど、その前にやらなきゃならないことがあるので待ってもらうことに。

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April 22, 2020

蕎麦屋の親子丼が美味い

本日も自宅作業。というかこれからは、オンラインワークとかリモートワークといった方がいいのかしら。今日のミッションは、3本目の原稿執筆だけど、その前にTMの原稿依頼をやってしまおうと。じつはyoshida先生は、昨年依頼して断られた。イヤで断られたのではなく、古典の編集ものや展覧会の展示の監修、さらには コンテンツ制作のお手伝いが集中して、短いとはいえ、執筆する余裕がないというのが、固辞した理由。それで、その時点で来年の3月末にでも再度依頼します、と伝えてあったのだ。固辞されたとはいえ、脈はありそうなので、あらためてその旨正直に伝え、依頼メールを出した。ヅカのファンという点はいくら誇張してもしすぎることはないと思ったので、チケットが払い戻しになったことやスカイステージでお茶を濁しているなんて小ネタを披露した。それが功を奏したのか、すぐに快諾の返事。この先生にはぜひお会いしたかった。コロナ禍じゃなければぜったいに横浜までいったのに。残念だ。次は縄文ネタの先生。正直いうと著書を読了して依頼したわけではなかった。(しかし気持ちは通じたのか翌日朝に快諾メールが届いた)。でも、1000字ぐらいの原稿なら、書き慣れている人ならたとえ以前に発表したもののリミックス版であったとしても、引き受けてくれるはず。僕ならそうしますね。小遣いの足しにはなるから。大事をとってもう一人、自分も講師陣の末席を汚している大学の先生。ここでふと気がついた。今回依頼をかけた先生は二人とも人類学者。今日のお昼は、kunimotoの向かいのお蕎麦屋さんのテイクアウト。fuliくんが買いに行ってくれた。僕と妻は親子丼、母は天丼。娘はカレー。このどれもが美味しそう。親子は、鶏肉が美味いし、たまごとだし汁としっかり絡んで、しょっぱ過ぎず、甘すぎずでなんとも結構なお味。あとご飯がうまい。僕好みの少し硬め。丼ものにはすごく合うと思った。午後は、原稿整理とかデスクトップの掃除とか、なんだかんだやっていたら夕方になってしまった。夕餉は、味の干物。大根おろしを担当。娘が骨をつまらせてしばらくパニック。結局ご飯飲んで取れたみたい。けいこさん、第一子を妊娠中というニュース。彼女は、本当に全ての女性の見本みたいだ。の本日のレビューは、酒井澄夫先生。これは、昨夜の深夜の回の分。

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April 18, 2020

新玉葱の甘みが生ハムとハーモニーを奏でる

土曜日のルーティン。外は雨だし。題名のないにはかせたろうさん。情熱大陸をテキストに5人のレッスン。キャリアや年齢で、こんなにも違った演奏になるのか。はっきり言って驚いた。それより、もっとびっくりしたのは、太郎さんの的確なアドバイスだ。それを聴いてすぐ自分のものにするみんなのスキルの凄さにも驚かされた。会社人の3t才の女性。演奏家を目指していて、出勤前に朝5時から練習して、帰宅後も2時間レッスンするという。この娘の演奏はすごくエレガントで、太郎さんとは違うが、ちゃんと解釈して、自分流の演奏にしていた。掃除終了後、執筆開始したところで、妻がお寿司を作るという。昨夜の焼き鮭を母が残したので、それをを混ぜた鮭寿司。皮も残っているが、寿司には入れないだろうから、茶漬けにしようと思ったが、トッピングしてくれというので、寿司に同意。じつは、コレがとても美味かった。もちろん皮もね。なぜか2階はりつをおりてきて、そのままずっといる。そのうち、雨も止んでおひさまが出てくると、妻たちはりつを連れて散歩に。ぼくは、2本目の原稿に着手する。出だしでつまづく。一つのセンテンス内で、言葉を入れ替える。前後を変えると、結構印象が異なる。この歳になって、ようやくそんなことに気がつくのだから、成長していないね。そのあとデータ起こしを使おうとするが、やはり先生の書かれたものの方が表現が正確だ。比較すると、どうしてもそういうことになってしまう。となると、インタビューを使うより、書かれたものを使う方がいいということになってしまう。6時前にみんなが帰宅。DBと新玉葱を買ってきてもらう。夕食は、久しぶりに僕がパスタをつくる。といっても、アルデンテとレシピと仕上げだけど。パスタは、生ハムと新玉葱のビヤンコ。ほうれん草も少し入れる。新玉葱は、くし切りにしてもらう。普通はシチューとか煮物料理に向いているというが、ぼるぼらはオリーブ系のソースは、大抵この切り方。で、1.7mmで8min。今夜はばっちりアルデンテ。また、ソースがうまくいく。炒めすぎない生ハムと、同様にちょっぴり歯応えがある新玉葱。なんといってもこの甘さがいい。久しぶりにイメージ通りの出来。夜は、レビューの世界。第2回を録画忘れたので、3回目を見る。取り上げるのは、三羽烏の一人高木史郎さん。華麗なる千拍子は高木さんのレビューだ。

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April 10, 2020

映画を上手に評することができる人は、エッセイストになれるはず

本日も自宅作業。まず、キーさまのデータお越しの最後を読み終える。こっちからやったほうが早く進みそうな気がするが、踏み切れない。音大の再校について直接担当のTさまから電話をもらう。新たに修正したい箇所が見つかった。戻しの正確な日時を教えて欲しいという問い合わせ。入稿の日にちは、決まっていて、その日程を知らせていかに焦っているか、示唆するというところなのだろうが、編集部の原稿がまだ上がっていない状態では、それができない。むしろ、音大の校正が遅れていることを理由に、発行日を遅らせようとすらしている。世の中は、コロナが原因で仕方なく作業が遅れてしまい、困っているというのにだ。昼にノムさまからfaxで原稿が届く。彼は、ジャームッシュの新作を試写で見たと。公開のメドが立たない中でなんと幸運な人なのだろう。映画を見るのが仕事だから、そんなことで恨んではいけない。原稿は面白かった。映画評論というのは決定的なことを必ずしも言わなくてもよい。周辺情報や作家情報をうまく織り交ぜて、兎にも角にも、1本の原稿を作って仕舞えば良いものなのだ。エッセイや随筆と似ていなくもない。そう思っている僕には、実に映画評らしい佇まいの原稿だった。それを早速音読して、Speechy proに録音し、リアルタイムでテキストにしてもらう。それをメールで送り、手書き原稿と付け合わせながらお清書する。わりと面白い仕事だ。もしも、12,000字もあったら、とてもそんな気持ちにはならないだろうが、2,000字ぐらいだからいいのだろう。T参加から、音大の再校の修正が来る。インタビューのチェックは月曜日になるという。やれやれ、言い訳トークの根拠にする案は吹っ飛んでしまう。夕餉の時間に、少し早めだがりつもごはん。それでも、少し被っただけで、楽しそうに食べる。いやいやもない。やはり、家族と一緒に食べたいのだろうか。夕餉は、スズキのアクアパッツァ。それと、昨日のカレー。息子とお猪口で一杯。

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April 06, 2020

レストランがお弁当屋さんになる

久しぶりに出社する。土曜日に買ったコーヒーをお千代さんに渡す。あと会社のも。そして、何日ぶりかでコーヒーを淹れる。星人と次号の特集の企画出し。このご時世で、取材ものも撮影ものもやりにくい。ならばどうするか。そこで思いついたのが本の特集。じつは、以前苦し紛れにやったことがあった。もうだいぶ前だし、そろそろやってもいいかと思ったら、すでに10年も前のことだった。ラックから取り出してパラパラめくる。スマートグロースが話題になったり、人気サイトのURLを載せて面白がっていた時代だった。10年という歳月は、都市と都市論を大きく変貌させた。このプラン、基本的に執筆者立てて、書いてもらう。これなら、この非常時でも、分けなくやれるだろう。リモート向きの企画だ。もう1本は、タウン誌のある街特集。いずれも、空間より言説が中心になる企画だ。3人でkamuiへ。入り口にテーブルを出して、その上にお弁当や料理が並んでいる。僕は、エビの炒め物の弁当と夕飯用に焼売と春巻きを買う。事務所に戻って、お弁当タイム。三密は不可避だ。多分葬式のお返しのお茶だと思うが、お千代さんが淹れるととても美味しい。その後、企画をつめる。muraさんのルポ記事の検討。二人の感想はほぼ同じ。前提となるふるさととくらふぁんの関係、さらにはGCFの位置付けが明確でないために、単なる「聞いてきました」インタビューになりさがってしまった。冒頭でその辺りのことに触れてから、論を進めた方が良いという意見でまとまった。僕から彼女に伝えることに。緑のページに対するリプライ。それと駅前の校正。納得せざるを得ない。18時過ぎに帰宅。夕餉は焼売と春巻きをメインに肉野菜炒めと豆腐の味噌汁。ワンスアポンナメリカの2幕を見る。

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March 30, 2020

よそのうちのカレーはなぜ美味しいのか

朝方トイレに何度も起きる。7:20起床。シスターズとお祖母様のお掃除とご飯。請書類の確認をするため、10:30に出社。何度もメールの文面を読むが、やっぱり意味がわからない。お千代さんにこんなメールが来たんだよ、と伝える。これは、soさんが昨年の見積もりの数字を見間違えたんじゃないか、つくまり、営業費とかの数字を消費税と勘違いして、それで税込みの合計を見積もりに記載してしまったと問いわけだ。確かにその可能性はある。それで、Tへtelするがやはりリモートワークで出社していない。すぐに、ケータイにtelするが不在。仕方がないので作業をする。enちゃんが原稿を上げてきたので読む。期待通り。こういうエールを送るエッセイが、このコーナーには一番ふさわしい。昼過ぎたところで、macを持ってでる。バーガーでランチ後帰宅。途中shinanoyaでデュアーズ2本。帰宅後、soさんにtelして判明。電話番号が違っていたのだ。soさんと話すと、やはり彼の勘違いだった。金曜日に本ちゃんを送っておいてよかった。あれがそのまま生きるから。これで解決。家のmacの発送準備。といってもほとんどやることはない。改めて原稿を読む。その後浅草の資料を読む。リードはやっぱり被っても鉄道のことを書くべきかもしれない。夕餉は、fuliくんのお手製カレー。辛い中に、ほのかに果物の甘みが混じって美味しい。家庭のカレーはどれも違っていて面白い。明日は、妻が作るようだが、黒豆ならぬカレー対決が定番になるといいと思う。何年振りかでann sallyのニューオリンズ・ジャズを聴く。夜は、昨日の続きでヅカ。

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March 21, 2020

多摩川の五本松まで、散歩はひさしぶり。13000歩。

スカーレットを見るために起きる。朝食は、昨夜の残り物がたくさん。ポトフに、イカフライにソーセッジ。土曜日のルーティンはフルバージョン版。たっぷり時間をかけて。途中でりつをつれて男三人集で家の周りを散歩。はじめohzekiさん家の方へいくが、引き返したというので戻る。今度は5小の方へいくが、すぐに抱っこをせがむのでパパがだっこして桜の下へ。おろして歩かせるが、もう戻りたいというので、Uターン。まぁ歩かないよりはいいが、もう少し歩いてもらいたいとじじは思うのであった。かえって、ルーティンの続きをやる。午後は、二階とkomae方面。ベビーカーで寝るかと思ったら、なかなかしぶとい。残念ながら、ペーペーはとうらず、たっきゅうばかり。ふろんてぃあでらんち。僕はペペロンチーネのセット。パスタにはソーセージも入ってました。スープとドリンクとデザートもついてきた。生クリームがのったスポンジケーキ。りつは、ようやくいつもの調子が出てきたみたい。なつのサーモンクリームと妻のカルボナーラをもらったスプーンでくちにかきこむ。りつに少しあげる。そのあと、いずみたまがわへ。odakyuのグッズ屋へ。ママにテツシタと乗車員の制服をぷりんとしたTシャツ。ぼくは、くじ引きをまわして、odakyuシールセットがあたる。komaeまでもどる。OXのカルディで買い物。2階は図書館に行くもコロナ対策で入館禁止らしい。途中で合流。帰宅後。本日の夕餉は、OXでかった宇都宮餃子とコロッケ。がんもどき・にんじん・蕪の煮物&赤ワイン、プレモル。食後にfuliくんが母の誕生日にとケーキを買ってくれたので、ご相伴にあづかる。ぼくはショートケーキ。りつに生クームの部分を少しあげたら、何度ももらいにくる。あげくのはてに、キッチンにかくれてじいじいと呼ぶ。ぼくが探しに行くと、うれしそうにそんなぼくをからかうようにテーブルに向かいショートケーキを摘もうとする。なかなかこさかしいてを使うものだ。ワル知恵に目覚めさせてしまったらしい。夜は、おしんの最終回。最後の最後で、店をむ買い取ってもらって、イチ文無し、借金地獄し免れたが、ゼロからの再スタート。母は昭和53年に退職し、朝ドラを見ることができるようになって、昭和55年のこの放送はずっと見ていたらしい。高度成長期からオイルショックまでの激動の時代を描いたドラマとして、じつに良く描けていたと思う。橋田壽賀子の本の勝利だ。

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March 20, 2020

お彼岸なので父の墓参り、帰りに苺大福

休日のルーティン。kinoshitaさんから快諾をいただいたが、内容について、提案もいただいた。僕だけの判断でもないだろうと星人にメール。助言をもらうが、彼女もいいのではと。率が降りてくる。昨夜もどして、家族や妻を心配させたが、今は少し元気を取り戻した。外を少し散歩するが、すぐに引き返す。fuliくんがマクドへいくというので、ぼくらのお昼も買ってきてもらう。てりたまとポテト。そのあと、返信のあったメールに再び返事を書いて、自転車で出かける。しまほに自転車をおいて、京王線で次の駅まで。そこから、徒歩でzonmyojiさんへ。途中花を買う。寺町通りだからか、花屋が5軒近くあった。あと果物屋が2軒。今時果物屋自体がないのに。これもお供え需要か。徒歩だと20分くらい。まず、会費を払い。それからお参り。マンションタイプだとなんか墓参りした気がしない。再び徒歩で引き返す。お寺の前のバス停でひとりおばあさんが待っている。ずいぶん遅れているらしく、定刻をすぎているのに来ない。ぼくらは、そのまま歩いて帰ると、旧甲州のあたりでやっとバスとすれ違う。遅れていてのではなく、バスは定刻通り走っていて、次のがまだきていなかっただけだったようだ。おばあさんは甲州街道が渋滞らしいと誰かが言っていたというが、おばあさんはその言葉をすっかり信じてしまったらしい。商店街で苺大福と塩大福、それから精肉屋の評判のコロッケとメンチ、イカフライを買う。電車で仙川へ。しまほでモーちゃん用のえさを買う。自転車で帰宅。ものすごく眠くなり、机に突っ伏して少し寝る。夕餉は、いかふらいとメンチにポトフとバケット&プレモルと赤ワイン。イカフライは、いかがふっくらしていて美味しかったしポトフには大満足。

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March 19, 2020

中華を堪能、初のビンテージ紹興酒

事務所に出て、一本メールをする。インタビューの依頼。用意をして取材地に向かう。その前に、バーガーキングのワンコインセット。ここのポテトは🍟美味いと思う。神泉下車して青葉台タワーへ。ふるさとちょいすのインタビュー。ぼくはカメラマンですが。終了後、事務所に戻って、資料整理。祖師ヶ谷大蔵へ。やまちゃんと会食。今日は中華。きをてらった料理はなくて、どれも普通に美味しい。前菜盛り合わせ、蒸し鶏のラー油ソース、蛍烏賊、豆苗、大根のピクルス、チャーシュー、卵とじ五目春巻き、信州サーモンと九条葱の甘辛煮、金華豚バラ肉の塩麹煮込み、福建あんかけ炒飯、本日のデザート と10年ものビンテージ付き紹興酒、堪能しました。

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March 17, 2020

横浜駅前のファッションビル内にある居酒屋でぬる燗をいただく

午前中、企画書の暫定版をつくりお茶を濁す。でも、とりあえず送っておいてよかった。中途半端て゜はあるものの約束は果たせたからだ。お昼は、妻がお弁当を買ってきてくれた。唐揚げ弁当。15時過ぎに出て登戸経由で武蔵小杉、横浜まで。バス停に座っていたら、星人がくる。彼女も、同じルート。横国へ。大学構内乗り入れのに乗ったら、大学中央は、停留所の目の前。指定された応接室へ。ここもエレベーター降りて目の前。すでに先生は座っていた。早速インタビュー。なかなかインパクトのある先生だ。どこかで聞いたことのある声の感じ。メディアだったか本物だったか忘れたが、確かに耳にした声だ。時折、自分の言動に反応して、薄笑いをする。これがどこかで見たような(あったようん)気がするのだ。あらかじめレジュメを作っておいたので、それを参考にどうしても伺いたかったことを尋ねた。ほぼ、こちらの質問に答えてくれた。寄付かリターンを求めての投資・融資か、大きく二種類に分けられる。僕自身寄付にはあまり熱心ではないので、寄付したいと思う心情はよくわからない。しかし、世の中の多くは、けっこう寄付したがっているようなのだ。確かに行動経済学に注目が集まるのもわからないでもない。こうした他利的行動の動機を研究するのは面白いかもしれないが、当事者である本人たちはそうしたことにはむしろ関心はない。クラファンの原理的な研究が少ない理由もここにある。と、先生が自ら言っちゃいけないんじゃないかしら。循環する帰りのバスにちょうど間に合った。駅まで20分くらい。終点で下車。星人がモアーズに燗酒の店があるので、寄っていかないかと誘われる。迷わずに同意。ぬる燗と銘打って店名にもしているくらいだから、やはり迷わずぬる燗に。ぼくは乾風、宝劔、彼女は庭のうぐいす、春鶯囀、肴は、季節野菜の浅漬け、エイヒレ炙り、串おまかせ、ホワイトアスパラ山菜天麩羅。最近、出張も一緒になることがないので、こうして呑むのもひさしぶりなんて話ながら。1時間を少し回ったくらいでおひらき。東横線小杉乗り換え南武線という来たルートを折り返えして帰宅。夕餉は、おかずとあさりの味噌汁をいただく。


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March 12, 2020

誕生日に食べるのはもーもーちゃん

トイレが心配で、事務所に着くなり確認。すっかり水は引いていて、ペーパがごそり。一気に流すと、きれいに流れ落ちた。何度か試したが、水は快調に流れる。ただ、帰るときわかったのだが、小を回すとOKだが、大だとつまるみたい。koikeさんにtelする。今、すごく詰まっていて、大至急きてほしい、とはいかないみたい。明日も怪しくて、週明けになる可能性もある。確認のメールなどしてから、ランチに。寿司にしようかハンバーガーにしようか、と悩んでいるうちに、なぜかステーキ屋に。しかも200g。100gじゃちょっと物足りないが、200gはやはり重い。150gが適当。新メニューとして採用してほしい。事務所に戻って、さかもっちゃんから送られてきた駅前の写真7点をDL。今回は、都市の写真になっていて、ぼくには80年代の空気が漂っているように見えた。ただ、1点となるとやはりまつやと浅草駅だ。メールを書く。読書はうちでもできるので帰宅。amazonから久保さんの著作2冊とやまぎわさんの対談集(新書)1冊。久保さんのを拾い読みする。夕餉はついにすき焼き。ゆりむのお返し。さすがにいい肉だった。600gを5人で。65歳の誕生日にうしをいただく。すき焼きといえば、ネギと春菊と糸こんにゃくと豆腐。ほんとは麩も入れるのだがストックがなく、残念ながらoff ?!。食後にショートケーキ。いちごが一個まるごと乗っている。スポンジケーキのなかにもぎっしり。ケーキの部分よりいちごの体積が優っている感じ。妻が、慈恵医大の向かいの洋菓子屋で買ってきた。

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March 01, 2020

買い物と候補者選び

妻がぼくより早く起きてねこのトイレとかやってくれていた。聞くと、昨夜酒を飲まず、早く寝たので朝方1時間おきに目が覚めたらしい。熱はまだ少しあるようで、すでに3日続いている。ころなでないことを祈るばかりだ。母もまだ熱があると言ってるし、在宅の方がリスクが高いかもしれない。朝食後日曜日のルーティン+風呂の掃除。談話会の候補者選び。一昨日買った本を参考にして、やはり、2名を加えて、5名新規にエントリーすることにした。お昼は、担々麺のカップ麺と昨日買ってきたおいなりさんを半分ずつ。食後妻と歩いて買い物に。2階は、経堂へ行ったらしい。ここからへ寄って、信濃屋へ。デュアーズを2本買ったら、カードのタメがなくなって、現金を足すことに。さみっとへ。こっちにはおはぎがあった。母に買って帰る。帰宅後、再び続き。夕餉は、うどん。みつせ鶏とおあげさん。さっぱりすっきり系の汁がすごく旨かった。それとプレモルは、今日も僕1人。きりんを2階と見た後、さらに残りをやる。なんとか、11時半に完成。Tへ送って終了。


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February 14, 2020

やっぱり4本はムリだった

起きるとつきちゃんうんちちゅう。困るな、臭いし。もーちゃんも待っている。朝食の準備をすると、りつが降りてくる。きょうはご機嫌いいみたい。僕は、いつもより早めに出る。まず、danの請求書関係。でも印刷費が来てないのでペンディング。原稿に着手。時間かかるんじゃないかと思っていたら、わりとスムースに進む。ランチは、パスタ。新玉ねぎと生ハム。これは美味しい。午後は、花壇。これも意外に早くかけてしまう。もしかしたら、4本いけちゃうかも、って思ったけど、やっぱりムリでした。でもノルマは達成。僕としては上出来だ。夕餉は、てっちゃん。ちょっと高いけど、美味しいからね。ハイボールは、美味しい方がいいや。

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