ブラックミュージック

October 12, 2017

アンケートに答えたら、ライブチケットのインビテーション

いい天気、よかった。さっそく朝食後現場へ。打設を始めている。
生コンがどんどん流れて来て、パイプを通って外枠内部に流し込まれていく。
sugiさんと男性が3人。真剣な面持ちでコンクリの行方を見つめている。
邪魔しちゃいけないと思い、声はかけなかった。この調子だと昼には終わってしまいそう。
そのあと、事務所へ。医療のテキストをまとめて、sekiさんyamadaさんに送る。
おすぎさんが来社。校正紙をもう一部コピーして、二人でいっせいに校正開始。
昼食は、roan。おすぎさんきにいったみたい。よかった。
再び校正。17時30分に終えて、ishikawaさんに18時にきてもらう。
付け合わせを確認しながら渡す。転記漏れが2つもあった。
今後このやり方を踏襲することになりそうだ。
ビルボードライブからインビテーション。前回観た時にアンケートに答えたら、当選したのだそうだ。
マセーゴはお初だけど、ブラックミュージックの新生。勢いのある演奏が聴けそうだ。

cauliflower at 23:50|PermalinkComments(0)

October 11, 2017

動いて仕事をする極小の道具たち

7:00に起床。朝ドラを見る。あまりに御都合主義の出会い。こんなことあるわけねえだろうが、と思わず口ずさんだら、「こんな偶然あるでしょうか。でもこれがロマンス」と小野さんがナレーション。
これはありか。まあ面白いとは思った。
toyokoの朝食。ミートボールと煮物、味噌汁、漬物。食器類を下げる棚と残飯ボックス。これはなんとかした方がいい。
タクシーで、aizuのO。内視鏡関連の組み立てが中心業務。とにかく、今回も驚きの連続。
鼻腔用のファイバースコープのレンズは、数十ミクロンとか。それを複数枚重ねる。
数十ミクロンのシールドの束を接することなくハンダする超絶技法などを見学する。
極小の工芸品の展覧会をタバコと塩で見たことがある。小林礫斎(れきさい)のミニチュア作品。
だが、それとは全く異なるが極小の世界。しかもこっちは稼働する道具。
工場自体を展覧会場にするのはどうか。新しいエンターテインメントになるような気がした。
ランチは輪箱飯。予約していた新幹線には間に合わないので、市内のsuehiro酒造を尋ねる。
昨夜飲んでひやおろしを買う。それと氷もち、ゼンマイの水煮。
在来線で会津若松から郡山へ。郡山からは新幹線。
新宿のタワーでジャミラ・ウッズとwonkのもう一枚を購入。
19時に帰宅。家族で夕食。奥様とねほりんを観る。







cauliflower at 00:02|PermalinkComments(0)