撮影

July 22, 2020

朝顔の鉢を贈呈する式典を撮影

5:45に起きる。朝食はカレーパン。コーヒーが非常にうまく淹れられた。7時過ぎに出る。ヘッドフォンからは、おきまりのエンパイヤ・ステート・オブ・マインド。ちからが湧いてくる。taharamachi小学校正門で待ち合わせ。すでに校庭では、リハーサルが始まっている。小雨混じりだが、校舎の軒下なので児童は濡れずに式典の準備。そして本番。生徒さんたちが育てた朝顔を区に寄贈するのだ。つるを伸ばして花が開き始めた朝顔がたくさん並んでいる。式が終わると、寄贈先のkaminarimonへ移動。朝顔と竹。浅草の二つのシンボルが一体となって、並木通りに文字通り花を添える。植えるのを確認して解散。スタバでお疲れ様。ぼくは、そのあと市ヶ谷へ。MITSUBISHIのコンサルティングオフィスでとあるご相談。奄美・鹿児島・沖縄料理の店でランチ。冷やし鶏飯を頼んだのに、あったかいのがでてきた。まあ、再来週くるので、その時こそ冷やし鶏飯にしよう。でも冷や汁も美味しそうだけど。10日ぶりに事務所に顔を出す。自宅に持ってきたはずのhasegawaさんの本が机の後ろにあった。クリアファイルとか封筒とかをもちだす。16時すぎに自宅。おちよさんにamexの明細書にメモを入れてスキャニング。おちよさんにメールする。DのOのデータ起こしを読み始める。夕餉は、ちらし寿司とレンコンのフライ、肉ボールのフライ。テーブルに並べるときに、カウンターに置いてあった魔法瓶をひっかけ落下。あえなく、なかのミラーが割れてお湯がこぼれる。壊してしまった。その後、すぐにりつがまだちらしがのっていたワンプレートを落下させる。今日は、ものが落ちる日なのだ。食後りつとyoutubeのあんぱんまんととーますを見る。妻が風呂に入っている間に、ヅカを見る。別に影でこそこそ見ているわけではなくて、彼女が風呂にはいる頃になってようやく時間がとれるからだ。


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July 16, 2020

三人の共通の友人は誰?

午前中、うっちー先生から原稿が届く。さすが、書き慣れている。質問の文言を一言一句変えることなく、正確に応答してくれました。たぶん、自作自演をこれまでもずいぶんやってこられたのだろうと思う。そういう手馴れかただ。はっしーからもチェック原稿がもどってくる。11:30に出て、すしだいにんぐでランチ。今日も海鮮丼。生シラスと鮪、それと海老もうまかった。お会計の時に、ムッシュムニエルをかわいいですね、とおかみ。このこは、いつも可愛がられるね。みつるさんのおうちで撮影。複写のほかには、メインのアッサンブラージュ。こぐちをみせるアイデアは、思いの外よかった。クレヨンで彩色された花や杉の木の模型が、ほどよくあしらわれているのがよい。予想以上に早く終了。美味しいくろまめちゃとコーヒーにシフォンケーキやらももやらくらんべりーやら、いつもおかしやくだものがふるまわれて、心豊かになる。カメラマンのmatsuuraさんは、昨年斜面地の頂の三階建の戸建てを手に入れたのだそうだ。なかなかの廃墟建築だったが、しっかり修復してスタジオ付きの家屋にした。さてどんなものか、今度遊びに行ってみようと思う。らいぷにっつの箱の白いペンキは彼の手によるものだと今日知った。ありかを見に行った時にみつるさんと遭遇したことを思い出した。3人は、それぞれ少しづつ重なる友人をもっていることも今日知った。帰りに、デュワーとcoedoビール。これは、明日最後の授業が終了した時に、自分へのご苦労ようだ。

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July 13, 2020

世にも珍しい素通しの浅草仲見世通り

5:50起床。さすがに5時起きは数年なかったこと。妹達とはなにご飯をあげて、トイレをそうじすると20分かかってしまう。昨夜は、夏掛け毛布とタオルケットにしてみた。やはり、すこし汗をかく。どうしようもないのだろう。しかし、時間がないので、畳んでしまい、パッチワークのベッドカバーをかける。こりゃ蒸れるなと思ったが、去年まではずっとそうやっていたのだ。よくカビが生えなかったモノだ。えっはえていてかもしれないって?! たぶんそれはあたっているだろう。コヒーを入れて、昨日妻の買ってきたソーセージ入りのパンをいただく。ところが、そーせーじの奥に、チーズとコーンバターがたっぷり詰め込んであった。ちょっとヘビー。7時に出る。kitam i7:16に乗って千代田線・日比谷線・都営浅草線・銀座線経由で観光センターへ。さかもっちゃんは来ている。すぐに、区の担当者と財団の担当者。さっそくアサガオが蔓をまいているオプジェを見て回る。大きい方は竹の籠のなかが3段になっている。小学校で育てたアサガオを鉢植えごとここにもってくるという。雷門から大小4基のアサガオのおブジェ。朝顔市が有名な台東区だからアサガオを植えるというのはいいのだが、はなやかさにかける。中御分離帯と言う場所を考えると、もっと違ったアプローチもあったんじゃないかと思った。雷門に近い方は道路脇に高層ビルが立ち並ぶ。するとどうしても陽が遮られる。土も湿りがちで、生育はおそく生命力に乏しい。それに対して、離れている方は、陽をたっぷり受けて、全体に生き生きしている。ずいぶんと違うのだ。撮影終了後、東武の鉄橋の下がボードウォークになったというので、視察する。てっきり、ホーム下から90度曲がって橋につながるのだが、そこから歩けると思ったら、隅田川の堤からだった。それでも線路の切り替え地点で、切り替わる音が響き渡り、いまや、鉄オタの聖地とかしているという。そのすぐそばにあるsuke6というカフェに入る。まだ早かったが赤と白をいただき、ベーコン炒めとキノコのソテーをつまみに。話が弾んでしまい、あっという間にお昼になってしまう。妻と僕は学生時代に出会ってそのまま結婚したんでしょと、とさかもっちゃんはずばり当てる。いかにもの友達夫婦だというが、そうかねぇ。ランチタイムにする。こんなんだったら三菱に行けばよかったと4分の1くらい後悔。オムレツとイングリッシュマフィン。これがうまかった。それとジンジャエール。お開きにしたのが13時を30分も回っていた。僕は、事務所に向かう。お千代さんにiPhoneからとらすとの振込先を送る。郵便物の確認と、まとめてコピーをする。17時に帰宅。自宅ではAmazonのチェック。それと、sayoちゃんからイラスト修正版が届く。岡山から狛江経由で佐世保へ行き再び狛江。旅するイラストだ。りつは風邪で休み、なのに寝かせるためにドライブに連れ出し、新百合ヶ丘まで行ったんだと。夕食は、豚バラと山芋のソテーなど。

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June 09, 2020

街中の喫茶店であえ取材なしの撮影

本日は自宅作業。明後日のインタビューのための質問シートをつくるべく机に向かう。昨日途中まで読んでいた対談が役に立つはずなので、続きを読んでしまうことに。すると、またしても意外に時間がとられてしまった。昼食は、コンビニで妻の買ってきたピザとブリトーWウインナ&タコスミートを半分づつと冷凍汁なし坦々麺を半分づつ。何とか出掛ける前に作ってしまおうと思ったが、タイムアウト。登戸、南武線、溝の口、大井町線、旗の台、池上線、荏原中延。沿線風景がえらく変わってしまった。しかし、旗の台の一つ前の駅が荏原で一つ向こうの駅が中延というのは、いくら何でもわかりにくい。駅から右方向へまっすぐ行き信号を右折すると右側に目的の喫茶店。tonarimachicoffee。ohashiさんがきている。先生もすでにきていてオーナーと対談中だとか。ほどなくしてたくさんも参上。一番奥の本棚のある前の机で撮影開始。斜めに向かい合って雑談。showaidaiの理事をやっておられるのは、理事長が同級生でよその血が欲しくて退官された先生に目をつけたのだという。それにしても医大は桁違い。医療従事者が7千人、年間収入が1千億だそうだ。それがコロナの影響で3割減。でも700億。途中でオーナーが現れる。僕の名刺を見て、先生に同僚だと笑う。確かに。最初ここと先生のマンションがそばにあって、どっちらでやろうかと迷った。マンションは、東京出張が多いし、武員たちもよく東京に来るので、みんなで借りようということになった。昨年末まではコンスタントにうまって黒字だったらしいが、ここでもコロナが禍いし、稼働率が急落。先生自体が出不精なので、上京することもなく約7週間ずっとおこもりだった。というわけでそ久しぶりの東京なのだそうだ。でも先生は書き物ばかりしているのかと思いきや、月一の麻雀大会や地元でもやっているらしく、今度は箱根で雀卓の一夜だそうだ。外の公道で真正面から陽を浴びての撮影と喫茶店入り口に立ってもらっての2パターン。帰りに、商店街の昭和の香のするイタリアンでメンチとコロッケをひとつづつ買う。帰宅して夕餉はあんかけ焼きそば。妻の豚骨ラーメンはバリカタ風で美味しかった。

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June 18, 2019

ビオトープをつくるならこうこなくっちゃ

なつを見ながらおきる。朝食は、なんとフロントを越えて一旦外へ出て飲み屋へ。このパターンははじめて。和定食は、鮭と鯖の2択。それにご飯と味噌汁と海苔と漬物。シンプルこのうえない。フロントでさかもっちゃんと合流。一緒にタイムズへ。レンタカー屋さんは、向かのビッグカメラの入っている商業施設にある。受付して、そのビルの駐車場へ。一旦駅前に止めて、kuraさんを中央改札口へ迎えに行く。みんなクルマに乗り込んで、取材先のsuzugzsakiの小学校へ。駅から10km。UAの団地に隣接している。遠く海が見える。立った当時ははストアも商店も入っていて賑わっていたのだろうが、今は支援が必要な人のいる施設に。12時30分前に校長室へ。まず、担当の教頭先生に挨拶。この先生まったく僕のタイプ。顔だけじゃくて、話し方や態度が僕好み。それから、びおとーぷを案内してもらう。ここは、ちゃんとびおとーぷになっていて、何より水があるし、タニシやメダカがいる。かつての飼育場が、今は、みんながくつろぐテラスに生まれ変わった。撮影と説明を聞きながら巡ってといると、巨大なスズメバチと遭遇。樹液を吸っている。kuraさんがあみで、教頭さんが殺虫剤で仕留める。しかし、2匹目がやってきて消えた。取材終了後、ファミレスを探すがない。結局ホテルへ戻る。kuraさんはチェックイン。やはり、簡単に食事して、そのまま飲み屋へというコース。軽く食べるとすれば、お好み焼きかとなる。とりあえずお好み焼きか、ということだ1フロアお好み焼き屋が入っている。広島お好み焼き物語に入る。お姉さんが2人一生懸命だったので焼くんじゃへ。牡蠣スペシャルと海物語。牡蠣は、牡蠣とイカ天、海物語は、生エビ、生イカ、とびこ、大葉。どちらもそばを入れる。うまかった。プラスがんすと子持ちこんにゃく。&プレモルとハイボール。がんすとは、広島の魚肉練り物商品。いかにも、居酒屋のつまみのようで美味しかった。その後、広島駅のホテルのさらに裏側を散策。昭和な飲屋街。バルタンは17時ちょっと前にあけるというので周囲をウロウロしていると、飲み物先で開けてくれる。2階へ案内されるが、僕らの後にどんどんお客が入ってくる。日本酒で攻める。昨日のところとは打って変わって、地酒を注文すると、店主自ら一升瓶を抱えて、テーブルの上で講釈。これは、とても良い。酒も美味いし、肴が酒飲みメニーで当を得ている。実に気に入った。このまま、20時過ぎまで。これでホテルへ帰る。

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October 13, 2018

橋の上のバーカウンターで稲を眺める

シスターズのトイレの掃除をして、まんぷくがんみ。朝食のしたく。はじめて1を淹れる。ハイローストが最も適しているはずの1だが、これが意外によかった。もっとずっと淡麗辛口のようなスッキリ系だと思っていたけれど、ちゃんとコクもあるし。酸がうまく抜ける感じ。土曜日のルーティン。風呂も洗って、10:40に出る。妻は聞いていないというけれど、明日のライブ上演と一緒に伝えたのは間違いない。ちゃんと手帳まで持ち出して、チェックしたのに。彼女が忘れているのだ。登戸から南武線で立川へ。そこから二駅目。toyoda下車。徒歩3分の予定が、途中の道沿いでプジョーを発見。橋の前ですでに撮影態勢に入っているさかもっちゃん。あいさつ。ほどなくしてmr.onoも合流。自治会の方々がデッキでお弁当。しかし、橋の上のバーカウンター。このアイデアは面白い。かわせみのあぱーとの中をみせてもらう。まだ来ないが、これからくるはずだ。じゅんさいはからすくんたちのかっこうのえさになってしまった。再挑戦のための準備中。ざっと見て回る。なんといっても湧き水を集める用水路が美しい。水は澄んでいるし、かつての里山を彷彿させる景観。稲刈りが始まる。女の子二人と男の子。その場で鎌の使い方を習って、さっそく稲を刈り始まる。子どもたちはあっという間に覚えて、どんどん刈ってゆく。それを親御さんと自治会のひとたちが束ねる。小さな田んぼとはいえ、それでも30分ほどで終了。落穂拾いをして、そのあとそれを干すしネットを被せて終了。最後に青梅の澤乃井で乾杯。橋のすぐ上にある喫茶店でインタビュー。プロジェクトの人たちと行政担当者、それと市会議員の元気の良い女性。みなさんとてもいきいきしていて、話を聞いていて、気持ちが良い。とはいえ、なによりこの環境がすばらしい。しかも、自主的にみんなでつくっているのだから。エールをおくって取材終了。かえりに、会長さんが自主的に整備しているというグラウンドをみせてもらう。えっここをひとりで?! 半端ない広さの芝もどきのグラントでは、子どもたちがサッカーをやっていた。さかもっちゃんに分倍河原まで送ってもらい、京王線調布経由で帰宅。じょばくんが来宅。レコードを返しに来て、また借りていった。夕餉は、まぐろのお刺し身とポテサラ。麦ご飯は少し硬かった。外では二子玉川と川崎で花火。2階のベランダから、mikiさんの家のすきまから見えた。

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May 29, 2018

都会の真ん中のミツバチプロジェクト

水撒きをして出社。これ定着しそうだな。本日の律っちゃん、また大人になった感じ。事務所に予定どおりの時間に出社。それは、ちゃんと何をやろうか決めてあるから。ところが、たいてい横槍が入る。mr.tanaさんの意味の取らないメールに困惑するyukorin。それはわかる。でも、そのことにかかづりあっている時間はないのだよ。状況を把握して、展望をはかることは、用意ではない。なんとか、打開策を見つけるポーズがとって、その場を切り抜ける。取材ノートをつくる。チキンカレーを食す。TBSへ。さかもっちゃんは、僕を見るなり目を丸くする。さとうさん、全身黒いっすよ!挑戦的ですね。いゃ、よく見てよ、紺だよ。でも、照明の下では、黒に見える。さかもっちゃんは、珍しく白系。靴までも肌色。muroさん、takahashiさんあらわれる。ぼくこんな色で来ちゃったけれど大丈夫かな、というとぜんぜん問題ないって。ほら、いったとおりでしょ。まず、アプローチのビオトープやゴーヤのカーテンをみて、エレベーターで8階へ。


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May 27, 2018

うちの前でドラマの撮影

日曜日のルーティン+水撒き(朝夕)&風呂掃除。ようやく冬タイヤ(171231)→夏タイヤへ(180527)。うちから3軒となりのyuwasaさんちの前でドラマの撮影。「あなたには帰る家がある」。tamaki hiroshiが「何食べに行こうか」と話しかけながらsakurada hiyoriと二人で歩くシーン。うちの前まできた。tamaki さんは背が高くて、ガッチリしているのがよくわかった。本番まで6、7回は撮っていた。その間に、宅配ピザ、郵便配達、ベンツで通りかかった男性。自転車に乗った中年女性とか、こんなところでも、結構人が通るものだ。うちは妻(りっちゃんも)も娘夫婦も母も玄関から、あるいは2階のベランダ越しに見ていたが、斜向かいの男性も2階の窓からガンガン見ていた。なぜyuwasaさんちだったのかはわからない。たぶん、人づてで、たまたまそうなったんだと思う。お昼は、カップ焼きそばとカップ麺カレーを妻と半分ずついただく。DVD「BADDY」を見る。面白かったので、ブルーラグーンから中詰までとピースフルパラダイスからフィナーレまで2度見てしまう。16時に予約したタイヤ館へ。そのまま預けて、ヨーカドーへ。妻は自転車でyurimuのところへ内祝いを届けに行ったので、ヨーカドーで待ち合わせ。つまみ用のスモークチーズや野菜、柔軟剤を買う。服のミストとハイジアの詰め替え用を売っているので即購入。別れて別々に帰宅。タイヤは駐車所のうしろに置くことにした。ビールと赤ワイン。夕餉は、ビーフストロガノフ風とジャガイモと鶏のハーブ焼きなど。両方ともとても美味しかった。りっちゃんの写真がうまく取れたのでLINEで送りあう。

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