検診

October 24, 2019

定期検診と執筆依頼、そして孫を風呂に入れる

7:30にkashiwadaさんについたら、なんと行列ができていて、ぞろぞろと入り始めたところ。そうだったのか、初めてこの光景を目にして面食らいました。まぁ、8時前に行っても20番前後だから、当然このくらいの時間には開けていると思ったていたけれど。ということは、みなさん、7時には来ているということ? 驚きました。向かいの整形外科は、どんなに行列ができていても、開くのは9時だ。雨の日も風の日も、頑なにそのルールを守っている。患者にとっては、kashiwadaさんのやり方の方がいいのだろうけれど、web予約ができるのに、なぜその時間を守らずに開いてしまうのか、考え方の違いなんでしょうね。ということで、僕は33番。仮にwebから予約入れていたら40番は軽く超えていただろう。一旦自宅に戻って朝ドラを見る。空き時間を使って、こういう時じゃないとやらないことをやる。シャリルのライナーノーツを読むとか。まだ、26番だが早めに行く。まだ順番ではないのに、名前を呼ばれておしょうすいをとる。そのあと、提出した受診票以外の検査・問診用紙に書き込む。大腸、前立腺、肺、胃の4種を一緒にやってしまう。ピロリ菌のみ有償(700円)で、あとは今月31日まで無償。ただしこの制度、今年で終了するらしい。すぐに検診。血圧計って、身長・体重と心電図。身長は5mmほど伸びて、体重は1kg減る。血圧と体重は、毎日測っているし、身長は極端に上下しないので、実際にはほとんど1年前と同じだ。そのあと、血液検査をして終了。あとは自宅に帰って2日間検便、これを終えれば、すべて終了。帰宅すると妻も母もいない。クロワッサンと残っていたカリフラワーを食べる。執筆依頼のための打ち合わせに備えて、資料に目を通しておく。16時ちょっと過ぎたところで研究棟で待ち合わせ。hiさま、また切れてしまいました。Dを本当に読んでいるのでしょうか。なんのために、昨年特集したのか、hiさまのためですよ、なんて口が裂けても言えませんけどね。で、執筆予定のsuzuki先生。かなりオタク的な人ですが、こういう話し方をする人は基本的に好きなので、会えてよかったです。内容〆切共に決定。日本の食で同じようなアプローチをしている人は案外いないとおっしゃっていました。であれば、先生にその第一人者になってもらいたい。まず手始めに、対談というのはいかがでしょう。などと考えながら、現地で解散。帰りに、靴下を5足買う。帰宅するとりつも帰っていた。着替えるついでにりつを風呂に入れることに。夕餉は、カベルネの小瓶をお供にシチュー・オン・ライス。

cauliflower at 12:21|PermalinkComments(0)

November 02, 2018

切り口を変えるべきかもしれない

朝一でkashiwadaさん。7:45なのに23番。22番の小学生男子は、モーレツに咳き込んでいる。食後、資料読みして、10:30頃再びkashiwadaさん。検診の結果。γ-GTと血糖値、HbAlcが高め。原因は簡単、飲酒です。わかっているけどやめられない。帰宅して、今日は自作。その前に、雪の先行2次。すでに生協ので当選はしているが、当たって欲しい。企画書のための資料読み。kiyozukaさんのフィク…でいけそうな気がしたが、やはり難しいかもしれない。分析系の人とは、やはり相性があまり良くないみたい。お昼は、妻が高菜とレタスのチャーハンをつくってくれる。再び資料読み。しかし、なぜこんなに眠くなるのだろうか。夕方2階が帰ってきた。りつはうれしそう。なにせ、部屋案内されるとちいさな滑り台と絵本、TVは子供番組を流していたらしい。食事は、シェフが腕を振るった李に夕食。風呂は、スイマーバ持ち込みあり。さぞや子連れ若夫婦が多かったのではと思ったら、平日だったため他にはいなかったようだ。夕餉は、湯河原土産のさつま揚げ。炊き込みご飯。音楽関係では若い面白い学者が多いようなので、こっちから攻めてみることにしよう。

cauliflower at 00:19|PermalinkComments(0)