風邪

February 07, 2020

ediが完了するもすでにタイムアップ、でも送っちゃう

朝また嘔吐。突然くる。コーヒーを飲んで薬を大量に飲んで、それらを全て吐き出す。コーヒーの香りがしたのは救い。なぜこうなるのか考える。事務所に着く前に、栄養ドリンクとかカロリーメイトとかOS-1とか。ediの続き。昼は机を離れずにカロリーメイトでつなぐ。なんとか19時前にup。気がつくと、前号より2p分増えている。

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February 05, 2020

ediを書き始めるが、今日中には終わりませんね

朝の仕事は復帰。モーちゃんにもご飯をあげたし。僕たちは、おじやと梅干し。さすがに朝はお腹が減ったが、少し口に入れるとすぐにお腹がいっぱいになる、ような気がする。妻も、同じようなことを言っていた。母は、どうやら生還したらしく、もう平気よと言っている。妻も汗をかいたようなので、妻にも乾燥機。京都の引きこもり女性から執筆快諾のメール。すぐに返信する。事務所の玄関ドアを開けようとした時、思い出す。カロリーメイトを買うんだった。薬屋で、星人と会う。事務所で、2人にコーヒーを淹れる。僕は飲まないで、OS-1。見積の相手先を確認、ページ増も伝えて、再度作り直してもらう。たかしくんにやはりキャプションをつけてもらうことに。ediの準備。引用すべき資料を読み直す。2人は、ランチに行くが僕はカロリーメイト。オレンジ味のゼリー。「書物の」のデータ資料集め。引き続き、執筆準備。一応見出しを立てて、構成を考える。塩へ請求書。19時過ぎ星人も帰宅後、さぬきのきつね。これが本日の夕食。事務所に戻り、ediの頭を書き始める。22:30タイムアップ。

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February 04, 2020

行きつけの内科で同級生とばったり。さすが地元ですね

夜中2時、4時、朝方6時に起きて、やはり戻す。夜中にさぞかしうるさかったことだろう。りつに変な目で見られてしまうな。2時に起きた時、dialyもつけてしまう。8時すぎに目覚まし。もうこの時点で会社へ行くのはあきられて、11時からの会議も延期してもらう。夫婦分乾燥機。kashiwadaさんに行くと30番。今日は2人体制なので、順番早いから、予約番号きをつけて、と注意を促される。いったん家に戻って、レイコップなど。確かに順番早い。30番なので、25番まできた時に家を出る。待合室で、toikawaさんにばったり会う。彼女の家は、そばらしく、30年通っているとのこと。僕は、近藤さんにかかっていたのだけれど、先生がなくなって娘さんが後をついでからは、kashiwadaさんへ行くようになったと伝える。むかしは、もっとずっと狭かったとのこと。すぐそばにkazumiくんが住んんでいて、娘さんがうちの娘と同級生。卒業後中国語の勉強兼ねてそういう関係のところでバイトをしていたと聞いていたが、なんと、そういう関係とは、toikawaさんの旅行代理店だった。世の中狭いというか、地元を離れないとしばしばこういうことにでくわすのだ。僕は息子さんの方に診てもらう。彼女が言ってたけれど、kashiwadaさんは僕らと同じ世代かもしれない。息子さんはおそらく30代前半か。彼女もおことこの子1人。勤めを変えて今ふたこのらくてん勤務。もと電研の敷地に建ったマンションにお住まい。さて、診断はとりあえずウィルスではないようだ。胃腸薬や抗生物質に吐き気どめももらう。自宅に帰って一仕事する。京都在住の評論家に原稿依頼。いずれ連載をやってもらうために、まずは軽くジャブ。すでに、「TM 」のzuiso欄で寄稿してもらっているので、先方もニュアンスは掴んでいるだろう。妻が煮麺。半分食べる。というかたべれた。そのあと、ものすごい睡魔に襲われる。そのまま、ベットで横になると、1時間半くらい寝入ってしまう。妻はあくびまでかいていたという。起きて、イッシーにtel。見積もりをつくり直してもらう。夕餉はおじや。こういうのがよい。喉が乾けば経口補水液OS-1。27日zaを予約し、倶楽部のみんなにLINEするも5人欠席。日にち変えたほうがいいかなあ。

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February 03, 2020

それは突然やってきた

昨日中につくってチアキに渡さはずのインタビューのテキストをつくることにする。その前に、amazon告知用のテキストを、先に作成し、水曜社に送る。書影のけんでチアキにtel。著者チェックの済んだいるのは1本のみだが、ポートレートをたくさんいれる関係で、大体のページネーションを掴んでおきたいので、仮レイアウトをしてもらうことに。昼は、かむいの坦々麺。日替わりが売り切れちゃったので。カリフラワー炒めだったのに。戻って、インタビュー原稿を改めて読み直す。丁寧に呼んでたら、夕方になってしまった。17時になってちょっと異変。これは、お腹がおかしくなる感じ。19時半に帰宅。電車のなかはまずいぞと用心していたからか、普通に帰宅。りつは元気。かまって!モード全開。だが、調子が急落。すぐトイレに駆け込む。物凄い量戻してしまう。何度か出して、食欲ゼロなので、すっかり寝るしたくしてベッドによこになる。再び強烈な吐き気。大量だ。その後もう2回戻す。こんなにたまってるのかと我ながら驚きだ。白湯を飲むとダメなので、炭酸水を飲む。のどごしはいいのどが、やはり吐き気は治らない。母も陥落し、ついに妻も。妻は、吐き気だけでなく胃も痛いらしい。2時に喉がかわいて、トイレにもいく。ついでにdialyをつける。

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February 02, 2020

約ひとり、お腹の調子が悪い

日曜日は9時まで寝ていることにしている。その前に、2回トイレに起きているのに。朝食後日曜のルーティン。fuliくんは寝ている。風呂に入れたり、昼食は、みんなで食べて、散歩。りつはまで足がおぼつかない。そのあと、クルマでユニディ。箒を買う。もどって、りつとてっちゃん動画。

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December 31, 2019

1日置いて、窓拭き再開

8時起床。汗をいっぱいかいてリボーンじゃ、とまではいかないけれど、快復傾向にはあるようだ。休日のルーティン後、一昨日中断した窓拭きを始める。まず、母の部屋の内側。南側の大窓と東側の中窓。上の方は、微妙に高く踏み台の助けを借りることになる。そして、いよいよ外側。これが結構汚れている。最初ホースで水をまいて、はけで拭き取ることを考えたが、ガラスクリーナーの噴霧式があったので、これをまいて、いつも通り布でふきとることにした。この方法なら、洗濯物を気にしないで窓拭きができる。所要時間は、1時間半くらいか。昼は、餅を食べる。粒入り玄米楽しみにしていたが、とりたてて美味しいというものでもなかった。これなら、普通の白いもちのほうが良い。15時になったので、しなのやへおせちを取りに行く。列をなしているんじゃないかと心配したが、とりにきていたのは、僕だけだった。帰宅後すぐにあけてみる。桐(?)の箱に風呂敷につつまれてそれははいっていた。緑茶のような色のすてきな風呂敷。さて、中身は、どれも美味しそう。かまぼこなどがはいっていないところが良い。上品なおせち料理。今年は、これが二つ。そのあと、自転車でキンミヤを買いにいなげやへ。妻が松風焼をつくる。1年振りにクイジナートを棚から取り出す。ほんとうにおやくそくのように、セッティングを間違う。180度違うのである。これじゃ、カチッというわけがない。やはり、もう少し使って欲しいね。

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December 30, 2019

10年前と社会状況は著しく変化したのに、思想や哲学に本質的な変化はない。つまり、揺るぎないということか。

熱はひいたのだが、調子は好調とは言い難い。しかし、今日のインタビューに際して、もう少し周辺情報を知っておく必要があるので、matasuさんの著作を読み直す。そうこうしているうちに11時になるので、くるまでそれいゆへ。左前足を包帯でぐるぐる巻きにされた月ちゃんと再会。顔の表情は、ふだんとそんなにかわらない。多分痛いのだろうが、顔に出さないタイプ。というか、どんだからなぁ。月ちゃんおさえながら、先生の話をきく。レントゲン写真をみせながら、骨折ではなく、脱臼。完全に関節の骨が外れていて、簡単にははめることができないらしい。先生曰く、骨折の方が治療自体はやさしいとのこと。とはいえ、複雑骨折となるともっとやっかいで、それよりはよかったみたい。いずれにしても、手術は必要。それいゆではできないので、別の病院を紹介してもらうことになった。横浜の港北インターのそばの動物病院を一応予約してもらう。今後の予定は、やはり連れて帰るのはムリで、年越しでそれいゆに入院することに。さすがに、帰りたい風ではあったが、患部をいじったり、ゆきやはなもいるので、そのまま入院をお願いすることに。そのまま駅まで送ってもらう。少し早めの電車に乗り、新宿でランチ。しのだずしでにぎりのらんち。すしだと軽めでいいと思ったのだが、それでもどしっとくる。御茶ノ水のやまのうえほてるに所定のじかんより1時間も早く着く。部屋に入って、ちょっとうたたねをしながら待つ。おすぎ、ひーさま、あーさまの順で、最後にohsawaさん。10年振りの再会だ。あいさつがわりに、つじいさんとの対談やしんぽの話をして、いよいよ本番。やはり、今回のテーマとなる著作が、彼自身にとってメルクマールとなる本だったことをあらためて強調する。実際10年経ったとはいえ、色あせるところはない。その後、あらたな発見があったり、るーぷりょうしじゅうりゃくろんがもう一つの有力な理論として注目されるようになったり、それでも量子力学も進歩している。にもかかわらず、量子力学およびそれと呼応するような文化・芸術・社会一般に大きな動きがあるかといえば、ほとんどないといっていいような状況だ。だからこそ、この本は色褪せないどころか、今でも輝きを放っていると、少なくてもぼくはそう思っている。今回さらにあたらしい話を聞けた訳ではないけれど、久々に本自身の口から大澤理論をきけたのは収穫だった。やっぱり、着想と飛躍こそ真骨頂だ。2時間半たっぷり話してもらった。なんと彼のスマホに呼び出し音。奥さんがくるまでお迎え。10年前と同じ! これもすごいことだ。19時近くに帰宅。その後、再びモーレツな咳と熱。すぐに寝ることに。結局、12時過ぎに起きた時には、モーレツな汗。頭もバリバリなので、寝る前に風呂に入った。久々に、飲酒なしで寝る。

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