トラブル、故障、アクシデント

October 06, 2020

赤き血のアカデミシャンってよくない?

昨夜いったんは固辞されたのだが、再度粘って頼み込んだら、快諾してくれた。その返信メールを朝一で読む。また、赤き血のイレブンならぬ赤き血のアカデミシャンからも返信。こちらは謝金についての問い合わせ。その返事を書いたり、クライアントに報告したりしていたらお昼になってしまった。修理に出したシェーバーがわずか1日で交換品となって帰ってきた。ジャパネットの対応力に驚きの声。サカモッツァンと電話で打ち合わせしているあいだに妻はかーぶすとべっからい。1:30の帰宅を待って、ランチ。もちろんべっからいのおかずパン。ここは、食パンもさることながら、おかず系がどれも美味い。しかも種類も豊富。今日は、ツナの揚げパンがお初。意外と美味かった。午後は、「c&l」のアポ取り。こっちも意外に時間がかかってしまった。仕事した感は薄いが、やり遂げた感はそれなりにある。この非対称性はどこからくるのだろうか。夕餉は、豚ロースと南瓜のシチュー、それに豚汁入り味噌汁。一昨日のスパークリングワインを飲むと白ワインに変身していた。

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August 20, 2020

メーカーのインフォメーションより最初からIT大臣に聞くべきたった。

起きてすぐにmacを見るが、やはりしばらくお待ちくださいのまま。タイムアウトになるから続けていても仕方がないとインフォメーションの女性に言ったのに。15分後に切断するとメッセージするのは、オタクの会社だよ。よくこれでサービスなんて務まるものだ。朝食後、歯を磨いていたらりつが降りてきた。りつを送り出す。れいこしやったが水撒きはむりだった。新宿からJRで市ヶ谷のMUFコンサルティングオフィスへ。nagatomiさんと面談。新たに1増額する契約。担当者の顔をじっくり見る。うちの娘より若いんじゃないか。世の中の大半のひとは、自分より若い。つくづく歳をとったものだと思う。あと5年もしたら、仕事場から退場することを本気で考えなくてはいけない。お昼は、念願の冷汁。氷を入れてまで冷やすのである。唐揚げがうまいのも良い。これで900円は安い。そのあと有楽町線で日比谷乗り換えで東銀座へ。TGSでyamamotomotoiさんとtsuchiyayoshiakiさんの展覧会。yamaさんの塩のランドスケープはますます磨きがかかったようで、自然の大地ができていた。tsuchiさんの鹿とは初顔合わせ。その表面はまさに生きものの肌そのもの。僕のベッドによく寝ているユッキーの白い肌のよう。ほんものよりもほんもので、にせものによりもにせもの。展覧会のテーマである銀河は、虚実皮膜の宇宙に存在するにせもののようなほんもの世界。ハッシーから少し長いメール。わたしの勝手な判断に強い怒りとも取れる進言。詫びの返事を書くが、先生のへそが曲がらないようにした行為と弁解している自分。火に油を注ぐことになっているようにも見える。事務所へ。おちよさんはついに壊れたらしいPCと格闘中。どうやら、PCくんはさいごの力を振り絞って、活動し出したと言う。請求書類のダミーを送ってもらう。そのあと、しばらくそれらをチェックし、ぼくが入れた朱をプリントアウトする。19時すぎに帰宅。りつが食事中。こんどは、うちと二階。りつとベッドで遊ぶ。そのあと、プリンターを見せて、じつはまだドライバーがインストールできていないと伝えると、うちのIT大臣が、さかんにキーボードを叩き、娘も加わると、ドライバーが起動する。プリントもスキャンもできました。

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August 19, 2020

何のトラブルもなく設置できたためしがない。

りつを送り出して、本日のミッションへ。プリンターの設定と接続だ。ずっとCanon派だったがはじめてエプソンにする。というか、すぐ持ち帰れるのがエプソンしかなかったのだ。コロナ禍で在宅勤務が増えて、プリンターの需要が増えたのだと妻は言う。僕はもう数十年、自宅作業をよくしていたので、プリンターが品薄になるなんて考えもしなかった。yamadaに在庫があったのがこれで、A3の出力もできるし、インクボトル方式なのが気に入って、これにした。いざ設定しようとすると、思ったほど大きくはなかった。プリンター内での設定は簡単。テスト印刷までうまくいく。今回はとんとん拍子かと思ったその時、とんだ落とし穴が待っていた。ドライバーのインストールだ。そもそもMacと互換性があまり良くない。CDは使えず、ホームページからDLすることにした。ところが、なぜかインストールに手間取る。異常に時間がかかるのだ。それでも、なんとか終わると、次に動作確認。これがまた異常×二乗ぐらいかかる。そのうちタイムアウトになる。何度となく試みるが、結末は同じ。しかたなく、インフォメーションにtelする。女性の担当者。状況を伝えると、いくつか試して欲しいというのでそれをやるが、事態はいっこうに改善されない。結局、「終了するまで、そのままお待ちください」のメッセージ通り、放っておくことにする。担当者もそれを勧める。いったん中止。話は、前後するが、uchida先生の謝礼の件でoohhashiさんと話す。今回は異例の処置として、原稿料換算でわたすのがいいのではというohhaashi案で行けそうな感じ。夕餉のあと、からだ中に米粒をつけた幼児と僕のベットの上で遊ぶ。りつ語をしゃべったり、壁を登ったり(!?)。風呂の後、再びドライバーに挑戦するが事態は進展しない。さてどうすればいいのか。また明日telしてみるか。

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August 17, 2020

今日からりつは保育園。周辺機器のトラブル発生

今日からりつは保育園。パパとママは自宅。午前中から企画書づくり。先週事務所から切り抜きをもってきたので、それを読む。コロナ特集で、しかも都市と暮らしにフォーカスしたおあつらえもの。能書きを作るのに使える。妻はかーぶすにいく。かえりにコンビニで卵サンド春巻きを買ってくる。お昼はこれと昨夜のピッツァ。ごごは、ふたたび企画書。ところがここで一大事。コピー機が壊れた。紙詰まりが連続して起こる。最初は確かに、詰まった紙が引っかかって、それを引っ張りだして、再開する。ところが、紙は詰まっていないのに、紙詰まりの警告音。そして、きれいに収まっている紙を引っ張り出さない限り、紙詰まりの表示は消えない。それを繰り返しているうちに、今度は原稿の読み取りが正常にできなくなる。紙の半分がまったくコピーできない状態。色の調整などテストするが、ちゃんときれいにプリントできる。どうやら、情報処理の方のトラブルだ。つまり、感覚器官は正常だけど、脳機能が障害されたのだろう。こうなると、電源抜いたりいろいろやってもムダに終わる。結局企画書は、21時過ぎに上がる。すぐに星人に送り、明日プリントしてもってきてもらうことに。プリンターを買い換えろという天からの指示だと思うことにした。

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